ぐるぐる工房

団体名 ぐるぐる工房
住所 〒236-0017 横浜市金沢区西柴3-2-1 文庫こころのクリニック内

京浜急行線「金沢文庫」駅より東口徒歩約10分
バス停「西紫」下車徒歩1分
主な対象者 上記クリニック通院中患者(精神疾患・ひきこもり)およびその親
活動の様子

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活動情報

活動内容 居場所、フリマ、フリフェス参加、レンタルボックス
開催頻度
参加人数
参加費
活動紹介
居場所(週2回、各約6名、参加費無し)
手作り品作成・おしゃべり・情報交換等

フリマ(年3回、各約5名、参加費無し)
不用品、手作り品販売

フリフェス参加(年1回、約4~5名)
ワークショップ・手作り品販売

レンタルボックス(1年中)
手作り品販売
活動告知 活動の様子はツイッター(https://twitter.com/guru2koubou)で報告
参加申込み方法 上記クリニックに通院し先生の許可紹介が必要。
専門スタッフがいないため外部の方は現在受け付けていません。


活動の雰囲気

団体の活動の「雰囲気」がどの程度当てはまるかを、各団体に5段階で記載してもらいました。
「★の数」は、5項目で合計16個になるようにしています。

※この指標は団体の評価をするものではなく、どのような特徴があるかを説明するものです。

1.参加のしやすさ
上記クリニックに通院し先生の許可紹介が必要。専門スタッフがいないため外部の方は受け付けていません。
2.話しやすさ ★★★
当事者、親がいるのでそれぞれの気持ちの代弁、何を話しても聞いてくれ、受け入れ、否定しない。
3.過ごしやすさ ★★★★★
クリニックが民家を使用し、そのリビングを借りて活動しているので家庭的な雰囲気。
4.ゆるさ ★★★★
特別プログラムがあるわけでないので各自自由にできる。
5.自主性 ★★★
その日の気分気持ちを尊重し各自好きなことをする。
★付けのポイント 3.過ごしやすさについて…活動時間内でれば出入り自由。
その日の体調、気分で過ごし方は各自自由。例(おしゃべり、作品作り等)


活動の雰囲気の長所 活動場所が民家のリビング、その広さに参加人数も丁度良いため、気兼ねなく話ができほんわかとした雰囲気
活動の雰囲気の短所 特に感じません。
雰囲気作りのための工夫 お互いに尊重しあい問題があれば話し合う。


団体の代表者
または
スタッフの声

ぐるぐる工房代表さんより

団体の活動理念・ポリシー
当事者と、その親を中心に気軽に過ごせる居場所。
楽しい時間を共有し、お互いの元気のもとになるように。

代表者またはスタッフの紹介
娘が上記クリニックの先生にお世話になり、今は私だけが代表の一員としてかかわっている。

団体の雰囲気について
愚痴、悩み、その他諸々なんでも話せる。それを受け入れてくれる。

団体の活動によって何を得られたか
参加していることで、他の団体とのつながりができ、いろんな情報を得ることができた。
私のスキルアップにもなり、私を通して子供にもつながっている。

その他自由記述
親と子供という世代や立場が違う集まりなので、お互いの家族への、思いやりや配慮ができる。    
参加者の声

ぐるぐる工房参加者さんより

団体と関わったきっかけ
上記クリニックの先生の紹介。

団体の良いところ
プログラムがない。自由に過ごせる。

団体に参加して得られたこと
いろんな情報が得られる。今まで出来なかった事ができるようになった。(ミシン)
会話ができるようになった。心が軽くなった。人との出会い。


基本情報

団体名 ぐるぐる工房
住所 〒236-0017 横浜市金沢区西柴3-2-1 文庫こころのクリニック内
URL https://twitter.com/guru2koubou(ツイッター)
連絡先 ツイッター:https://twitter.com/guru2koubou(メッセージにて)
メール:machiko-san@triton.ocn.ne.jp(パソコン)
            jazz-love-ko@i.softbank.jp(スマートフォン)
(いずれも鈴木真知子)
活動種別 【居場所】【その他:フリマ・レンタルボックス】
主な対象者 上記クリニック通院中患者(精神疾患・ひきこもり)およびその親
男女比 男性0 :女性10 :その他(様々なセクシュアリティーの方)0
対象年齢
参加者の
年代構成
(目安)
10代…
20代…10%
30代…40%
40代…
50代…10%
60代…30%
70代…10%
80代以上…
地図 ぐるぐる工房


更新日:2017年8月7日