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ほろ苦かったコト

不快な事。

以前、ひきこもり相談で面談というやらに初めていった。行ったが、大して役に立つ情報も得られず、感想は、意味がなかったと思った。
でもその後、2回目の面談予約というのを、
自然の流れのような形で、何となくしてしまい、おわった。ノルマか何かあるのでしょうか?2回目はもうここに相談に来ることはないだろうと思いながら、何となく予約の面談をした。当然2回目は行かなかったのだが、そしたら、当日電話がかかってきて「どうしましたか?」のような事を言われた。面談の予約をしても、当日来ないという事で、こちらの心境を察して欲しい。相手も自分の対応が悪かったのかとか考えて欲しいものだ。面談の相手の方と話していて、どうして私にはこの人を付けたのだろうと疑問が残った。話をしていても何も得るものがなかったから。この人はそもそも、ここにわざわざ来るひきこもり問題の深刻さを理解しているのだろうかと思った程。私が既に分かりきっている、考え終えた事を話してくるだけ。電車賃やらかえして欲しいと思う程だった。税金からお給料を貰っているのだから、その分、有意義な情報を教えて欲しい。公務員はどこも似たようなものだから、ここに書いても仕方がないのだろうけれども。

神奈川県 ノルマ?(投稿日:2015年3月16日)

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2つのコメントがあります。

  1. 神奈川県 元ヒキメンヘラー says:

    予算がないのでできることが限られてるんですよ(前にも書いたなこれ)
    困ってることをメモに書いて順番に話してみたら(これも前に書いたな・・・)

  2. 神奈川県 あき says:

    相談所にいったことは無駄でないです。ひきこもりの人が家からでないと、公的機関はその人の事を把握することができないが、相談機関にきて話をしてくれれば、どんなことに悩み困っているのか知ることができ、対策を考えることもできる。ただ、1回行っただけでは解決に至らない。何度も行くことによって、信頼関係ができ、本音で話せるようになって、アドバイスも出来るようになると思う。また、相談所にいったことで、どんな建物でどんな人がいて、どういう経路で行ったとか、そのすべてが勉強で後の人生で役に立つこともあるのです。2回目の相談の予約して、行かない場合は断りの電話をするのは当然のルールです。相談員は、あなたのために時間を空けてあるのです。

    (一部修正)

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