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悩んでるコト

相談支援は役に立たない

引きこもりニートを脱出したくて色んな「相談機関」に相談するんだけど、結局実際は自分のところ以外の支援機関を紹介するだけ。たらい回し的。

ひきこもりの人のほとんどの不安要素は対人恐怖だと思います。相談するのも大変な のに。。。ただ情報を流すだけであとは勝手にやってください状態。

対人訓練を受けるにもそれ以前に「対人訓練」を受けられる程の対人スキルや人間に 対しての信用(人間不信で)がないんですが。。。どうしたらええんや!!状態。

少しずつ外へ出られるようにまずはコンビニとかへ行ってみましょうと言われても。。。

出たくても出られないのが引きこもりな訳であってね。。。

恐らく、実態に即してないと思いますよ。引きこもったままでも大丈夫な社会システムが欲しいですね。だって、身体障碍をお持ちの方は在宅就労が結構進んでいるようですし。

自宅でパソコンの訓練を受けられ、尚且つ就労出来るようにした方がいいなあ~

私だって外に出たり、人と交流したいんですがね、、、

支援と当事者の間にとてつもない壁が見えるのは私だけでしょうか???
何をもって支援なんでしょうか?


神奈川県 なら (投稿日:2016年1月06日)

70

6つのコメントがあります。

  1. 神奈川県 生き地獄 says:

    このサイトもそうですよね
    ただの落書きサイト
    何も進まないし、解決しない

  2. 神奈川県 さすらいのK says:

    はじめまして
    相談ですが物によっては自宅に直接訪問してくださる物もあります。
    また、相談支援だと相談員と相談相手で先生と生徒みたいに温度差が
    ある気もします、引きこもり不登校支援には相談以外に引きこもり
    自助グループや居場所専門で相談支援というより利用者の愚痴を言うだけの
    団体もあります。そういう団体は引きこもり不登校脱却より友達を作って
    みんなで共に生きていこうみたいな感じで面白いから一度調べてみては・・・

  3. 神奈川県 匿名 says:

    あくまで相談するところだからではないでしょうか。実際に支援をするようなところがたらい回しにしたら問題だと思いますが。

    現実的には無償で可能なものとしては、就労の訓練やセミナー、それらを紹介するくらいではないかと思います。自宅で全部できるようにするというのは流石に無理ですよ。このサイトにしても紹介等で精一杯なのでは。

    支援が整っているとは言えませんが、無いものねだりしてもしょうがないので、現在の状況でやっていくしかないと思います。紹介されたところに足をはこんでみるのもいいかもしれません。

    最終的には、本人の強い意思で踏み出さないと先に勧めないわけですが、流石にそこは誰も助けられませんので本人が頑張るしかないです。

  4. 岡山県 tk says:

    自分が思うには「自立したい」とか「交流したい」とか思ってる時点で何とかできると思うんだよね。
    でも・・・できない。
    こういうところを見ていても相談に実際に行ったとか自助グループに足を運んだという人は社会に戻れると思うんだよ。
    でも・・・多くが出来ない。
    俺らはその相談の先を望んでるわけ。すでに自分ではどうにもできにくいからこういうサイトに来る。
    例えば俺なんかは自分の事は棚に上げて似たような人がいれば相談に乗りたいがその先を提示できない。どんなに心理の本を読んで勉強していても「資格」がないから素人に何ができるんだ?とみられる。資格持ってる人もたいがいだけど世間ではそうみられちゃう。
    ようはマッチングが上手くいかないわけだ。税金でそういう支援をするならもっといろいろできそうなのになーとは思う。
    あくまで自分は棚に上げて(笑)例を出せば俺が相談員になる(雇われる)→それの相談をきっかけで相談者が働けば社会復帰なわけでこの状況だと俺も含め2人救われることになる。問題はそこに利益が出るかどうかなんだけどこれについても最初は税金で何かの会社(税金でなくてもよいが)を作って簡単だけど必要な仕事で利益をあげればうまくまわるんじゃないかなーと思う。地域清掃だとか学校の登下校の見回りだとかボランティアが当たり前みたいな風潮があるけどそれだと人材も限られてくる。お金を出してもきれいにしてほしいとか安全確認してほしいって需要はあると思う。こういうことから警備員や管理人などの他の仕事もできるようになるだろうし展開次第で最初は物凄く簡単な事でも気軽に働ける場ってのが作れればなんかできそうなんだけどね。ようは強い意志なんか必要なくて単純化したルーティン作業と一応自助会のような話し合う場を出社前とか出社後、もしくは月に数回とか設ければ良いとは思う。

  5. 神奈川県 匿名 says:

    利用された「相談機関」とは無料の支援機関またはサービスでしょうか。

    主に無料の機関は、実績が欲しいという側面もあるので、
    自分たちでは手に負えないと判断された結果たらい回しにされるんだと思います。

    満足できる支援、自分が逃げそうになっても支えてくれる支援を受けたいのなら有料の支援しかないと思います。

    あとは家族が協力してやってくれるかだと思います。
    本人のどうにかしたい!という意思や態度は大変いいと思われますが
    家族が支援機関に協力的か否かというのも大切な点です。
    (金銭的援助の意味もこめて)

    地域+訪問相談or訪問カウンセリングor訪問診療 で検索してみはいかがでしょうか。

    訪問診療によって、重度の精神疾患と診断されれば手帳の申請が可能ですよ。
    昨今話題の発達障碍も精神障害者枠での申請が可能になっています。
    そのひきこもりの大本は、もしかしたら発達障碍で、二次障碍・併存障碍を発症している可能性があります。

    在宅ワーク、大いに賛成です。
    クラウドアウトソージングで何のスキルがなくても可能なものから始めてみてはいかがでしょうか。
    例としてIT系をあげますが、割のいい仕事を受けるには技術と実績が必要です。
    例えばHP作成。
    残念ながら技術取得にはある程度の資金が必要です。
    資金があるのなら徐々にステップアップを目指してみるのもアリだと思います。

  6. 神奈川県 求む。フェニックスの尾 says:

    相談機関は、確かに役に立ちませんよね。
    相談機関へ行くまでだってハードル高いのに。居場所のある相談機関へ行ってみたのですが、私が居場所へ入ろうとしたら、反対側のドアから入れ替わりにでようとする先客がいました。確かに、ひきこもりだからそうだ。会いたくないだろうなと納得しました。静岡にハロワとかに一緒に行ってくれる伴奏型というのがあるらしいけど、ハロワにひとりで行けない人が、仕事いけるのか?もっと、手前にクリアしなければいけない段階があるのではというものでした。そもそも、そとでて、就職活動しても、正社員とかある程度将来に希望を持てるものなんて一度レールをはずれたひきこもりには、無いしよけいに外へ出る気なくすわ。
    一番いい支援って、相談できる相談員と相談できる友達が作れるとこだと思うんですけどね。ひきこもりって性質上難しいですよね。
    地方や、田舎だと近所とか世間があってなおさらね。お互いが疑心暗鬼になってお近づきになれない。その辺をクリアしてくれる支援と、将来に希望を持てる働き方ができる(安心して寿命を全うできる)ように社会的な設計をしてくれたらいいなと思う今日この頃です。

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