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10年後

10年後どうなっていたらいいと思いますか?そのために何をするべきでしょう?


神奈川県 あき (投稿日:2016年3月25日)

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7つのコメントがあります。

  1. 埼玉県 ご飯が炊けた says:

    身体、知的、発達、精神障害があっても地域でも生活できる世の中になってると良いと思います。認知症のひとたちも、ニーとも、ひきこもりも、生活できるよのなか。
    他者との違いを許容できる、しなやかな、知識と、頭脳がもてるよう、考え方の転換ができたらと、かんがえています。



    (一部修正)

  2. 富山県 翁 says:

    私ならまずは、ひきこもりでも通えるような就労訓練の施設に行くべきだと思います。
    それが無理なら、精神科か引きこもり相談にも乗ってくれる地域毎の保健センターに相談してみるとか、生活困窮者自立支援制度を利用してみるとか色々方法はあると思います。
    都市部なら自助グループや支援機関も沢山あると思うので、利用可能な所は全て行ってみるつもりで少しずつですが行動に移すでしょう。

    また10年後のことを考えるのはある程度の期間、本人が継続的に社会参加できるようになった状態でないと将来に計画性を伴った日々を送ることはできないと思います。

  3. 埼玉県 はる says:

    「10年前どうだったらよかったのだろう?なにをするべきだったのだろう」と思っているかもしれません。

  4. 神奈川県 ひき says:

    とても上から目線の問いかけですね。親か先生が幼児か障害者にでも問いかけるかのような見下し方を感じました。正直、とても不愉快です。この人はいつもそうだ。悪気はないのかもしれないが、そろそろ気付いてほしい。そもそも対等だと思っていないのでは?それでは当事者からは利く耳持ってもらえませんよ。部外者は知りませんけどね

  5. 神奈川県 後ろ向き says:

    そろそろ安楽死できるようになっててほしい。
    (安楽死を同調圧力等で強制する社会にはなっててほしくはない。)
    独居老人+(財政悪化でなくなっている可能性も否定できないが)生活保護でも生きたいと思う人は生きていればいいと思う。

    私が自死する度胸がないだけなんだけどね。
    世間一般が理想とする人間とは対極にいるもので無職な障害者しかできないわ。
    私みたいな人間が働きに出ても、迷惑なだけだろうという思いが強くて全然だめだわ。

  6. 神奈川県 あき says:

    ひきさんへ
    このことを書いてみようと思ったのは、親の会の講演でこの話を投げかけたことで、実際に働き出した方がいると聞いたからです。その方は、元引きこもりの方で、カウンセリングの先生にそう投げかけられ、「○○さんと結婚したい」と返答され、「だったら、何をすべきでしょう?」と聞かれ「やっぱり働くべきですね。」と答え、アルバイトを始めたそうです。目的を明確にしたことによって本人が行動を起こしました。同じ言葉を聞いて変わる人もいれば、不愉快に思う人もいるのですね。言葉は受け取る方の気持ちでいくらでも受け取り方がありますね。

  7. 埼玉県 日進 千伝 says:

    「10年後」だと、なかなか想像しにくいんですが、「10分後」だったら考えられそうな気がするんですが・・・。

    カップヌードルができていればいいなあ・・・。
    そのためには・・・やはり、100℃のお湯を準備しておくべきである。

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