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悪いときのこころの持ち方

誰でもいいときと悪いときがある。悪いときは、こころがすねたり、他人を憎んだり、他人のせいにしたり、ネガテェブな考えが浮かびやすいと思う。けれど、そんな考えを持っていると増々、運気が下がり、余計辛くなるなると思う。暗い人になってしまうといい運は逃げてしますし、他人に避けられるようになってしまい、誰も近づかなくなると思う。だから、辛いときでも、笑顔を作る努力をして、挨拶は自分からするようにした方がいいと思う。
かつて、病気ばかりしていた私は、さんざん親を恨んだり八つ当たりもしてたけど、そんなことをしたところで、改善していくものでないと思った。死にたいと何度も思ったけど、自殺できないなら生きるしかないし、だったら、病気と言う運命的に変えられないものは仕方ないとして、自分がより楽しくなるにはどうしたらいいのか考えた方がいいと思った。



神奈川県 あき (投稿日:2016年5月21日)

10

1つのコメントがあります。

  1. 富山県 黄昏 says:

    私はどうすれば常に今の状態より良い気分になれるかだけにフォーカスして過ごしていたらいつの間にか外に出れるようになっていました。

    精神論や世間体や自己分析なんかはいくら考えてもダメです。
    沢山の本やネットの記事を読んで社会や人を知ろうとするのも上手くいきません(私は数十冊の読んだ書籍の内、3冊ほど涙が出そうなくらい感動したものがありましたが、それでも脱ひきはできませんでした。とてもタメにはなりました)

    経験上ですとやはり、ありったけの勇気を出してありのままの外の世界を眺めながら歩いてみるのです。
    そしてどうしようもなくダメ人間で孤独で世間知らずで地味で無知な等身大の自分としてここから人生を始めるのだと覚悟を決めるのです。

    そうやって外出を繰り返していくうちに最近思い始めたのですが、夢や理想像に憧れるよりも、好きなことや興味があることを超現実的に捉え合理的に行動してみる方が実は楽しいのではないかと素直に思えるようになってきたのです。これはつまり自分の人生の舵を主体性をコントロールできるようになってきたきっかけなのかも知れません。

    他人に気分を左右されず、自らの行動に責任を取る。
    これは引きこもっているうちにはよく意味が分かりませんでしたが、これが実はいかに難しく、何故大人とは多種多様なもので理解し合うことが困難なのか少し分かってきた気がします。

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