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こんにちは!
わたしたち星すずはり、星こゆるぎと申します。 このサイトを管理している公式ナビゲーターです、Twitterフォローよろしくね!
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社会のコト

引きこもりだからこそネットやめようの奨め

自分が今将来のためにやれることをやっているなら自立できるまで気持ちは堂々と引きこもってたほうがましです
悪いことをしていないのですから自信と勇気を持ってください
一方的なイメージばかり押し付けてバカにする人の話なんて聞かなくていいです
向こうが最初から聞く耳なんて持っていないのですからこっちもうのみにしなくていいのです
責められ貶されるまま周りの目を気にして無理矢理自立しても悪い環境だったら生活が苦しくなり家へ戻ってきたり
病んでしまって自分のからだが傷ついたり取り返しのつかないことをしてはもともこもないですよね
引きこもりでなくとも障害者や精神疾患の方でも差別されています
果てには自死を選んだ人へも心ない言葉を浴びせる人がいます
本当に怖い社会になりました
僕も本気で心が痛くて悔しいです
気がすむまで泣いてもいいんだよっていってあげたいです
こんな世の中ですからむしろ自分の心を大切にして生きるべきだと思います
しっかり療養してお互いに元気になりましょう
ネット利用者は人口の8割も占めているので外に出て図らずも嫌な人の集まりに遭遇してしまうのと同じ状況になっているんだとおもいます
8割もいるなかやめられたら(使用頻度が最小限に留められたら)逆にその人たちができてないことをできているわけで却って自信が持てるのではないでしょうか
仲のいい家族がいるなら生きているうちにいっぱい出かけてください
この話題はネットやめたい人やネットに対する不満をぶちまけたい人のために勝手ながらたてさせていただこうと思って立てたものです
僕は話題をたてておいてなんですが不要な中傷が怖いのでもう見にきません
皆さん元気になるように過ごしてください

神奈川県 ハンドルネーム(必須)(投稿日:2016年12月25日)

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17つのコメントがあります。

  1. 神奈川県 ヒキポン says:

    ネットを介してですが、貴方のような心優しい方と出会えて私は幸せです。
    むしろ、貴方のおっしゃるようなネット社会で貴方に出会えた事に感動しています。どうか貴方が幸せになりますように

  2. 神奈川県 あき says:

    先日、久里浜のネット依存専門外来の医師がテレビに出ていました。
    ネット依存になると億劫になり、外に出たくなくなると言われていました。治療として経験者同士のグループディスカッションや併設されている体育館で体を動かすなどをしていくうちに、だんだんと改善されていくそうです。
    私ごとですが、今の職場にいじわるな人は一人もいません。また、自分が活動している団体にも、向上心や思いやりがあり親切な人が多いです。
    日本人は、世界的にも親切な人でまじめな人が多いと言われています。だから、そんなに他人を怖がらないでいいのにと思います。
    コミュニケーション能力は実際に会った人と話すことで、培われていくものなので、ネットの中で育たないです。実際の人物と話す中で共感出来たり、助け合って生きて行くことの方が楽しい人生が送れると思います。

  3. 大阪府 れもん says:

    ヒキポンさんに同意です。
    ネットでトピ主さんと会えたことも素晴らしい出会いです。
    幸せな日々を願っています。

    あきさんはひきこもり=ネット依存という見方をしてるようですが、
    そもそもネット依存に対して考え方にかなり偏りがあるように思います。
    現在の社会はネットなくして社会生活はほぼ成り立ちません。
    接する時間は全体的に明らかに増えていますし、生活に密着しています。

    グループディスカッションは人と会う機会としてはひとつの方法としてありだと思います。
    ただし、場の空気に、合う人合わない人がいることが全く考慮されていませんね。
    こういう場が苦手な人もいますし、集まるメンバーと気が合わないなどの場合もあります。
    誰にでも向いてるわけではありません。
    また、ひきこもり問題の根本的な解決に直結するわけではありません。
    公のサービスなら自治体にもよりますが、年齢によってそのようなグループディスカッションのサービスを打ち切られることもあります。

    コミュニケーションの方法は、
    本人のやりやすいまたはチャレンジしたいという気持ちがまずは尊重されるべきではないでしょうか?
    ネットやリアルでするかどうかは
    選ぶのは当事者であり、あきさんではありません。

    コミュニケーション能力がネットで育たないという言い回しが好きなようですが、
    ネットであろうと、リアルであろうと、
    そそのかし、一方的な押し付けや偏見からは、当事者のペースに合った健全なコミュニケーションは期待できないように思います。

    それから、ひきこもり=コミュ障という偏見をお持ちのようですが、
    コミュニケーションがむしろ得意なひきこもりも多いのもご存じないようですね。

  4. 神奈川県 ヒキポン says:

    そんな世界で生きてみたいものです。
    私は日々見下されていじられ生きてきました。
    私も久里浜の外来に通うべきですかね?
    どうかこれらが全て私の考えすぎと被害妄想でありますように。
    もし平和な世界で普通に生きることが出来るのなら、私は世の中の人のために、出せる限りのもの全てで尽くします。
    ですが、そんな贅沢は今世では望みません。

  5. 神奈川県 ヒキポン says:

    ですが私はあきさんのような方にも出会いました。
    あなたにもどうか幸せが訪れますように。
    もう周りが幸せに生きれるならそれでいいです。
    それなら私の存在価値もあるというものです。

  6. 東京都 東上☆空木51 says:

     「仲良しグループ」に所属することだけが、コミュニケーションではありませんし、自分とは異なる意見を無視しつづけることが、コミュニケーションだとは思いません。

     見解が相違する意見に反論してみることこそが、コミュニケーションの第一歩だと考えます。そういう意味で、たまにあった「コピペの書き捨て」みたいな投稿が掲載されなくなったのは、残念です。

  7. 神奈川県 じゃがいも says:

    引きこもりであろうとなかろうと,ネットは節度を守って利用すればいいかと思います。四六時中ネット漬けだったり,他のやらなければならないことに支障をきたさなければそれでよいかと。

    別にネットのコミュニケーションを否定するつもりはないですが,対面のコミュニケーション能力は対面での交流でないと育たないかと思います。

    それに違う意見から見えてくるものもあると思います。同じ境遇や気の合う人ばかりだと互いの意見を肯定しあうだけになりえるので。

    配慮や気遣いは大事だけれど,それが過度になると得られるものも少なくなってしまうかと。

  8. 神奈川県 あき says:

    ネットは、現実逃避をさせてしまう恐れがあると感じています。節度をもってすればいいのですが、生活に支障がでている人も多くみられます。昼夜逆転したり、外に出るのが億劫になったり、風呂に入らないなんて話も聞きます。働く意欲もなくしている場合もあります。
    思い当たるひとは、病院にいって診てもらうといいとおもいます。そこから、人生が変わっていくでしょう。
    自分が変わりたいと思うのであれば、行動することです。行動をおこさないと、この先もずっと同じ生活が続くのです。自分の人生がそれでいいのかどうか自分で考えるしかないです。

  9. 大阪府 レモン says:

    リアルなコミュニケーションができることは大事ですが、そういう場所にはまず、いくつか条件が必要だと思います。
    いろんなタイプのひきこもりがいるので、できる限り共通の条件を自分なりに考えてみましたが、

    ・当事者の「安心」が保障されていること
    ・当事者以外の人がコントロールしないこと(当事者が洗脳などの状況に陥らないこと)
    ・当事者の「自由参加」が尊重されること
    ・当事者以外の方がコミュニケーションの場にいる場合、基本的に主観を絶対に押し付けないこと。(基本は見守るのみ)

    私個人の考えですが、上記のようなルールがないのであれば、参加する価値はないと思います。
    せっかくリアルのコミュニケーションができる場に辿りついても、当事者以外の人がしゃしゃり出て、当事者が意思を出しづらいのであれば無意味です。
    「主役は当事者」であるということが一番尊重されるべきなのではないでしょうか。

    リアルのコミュニケーションについては、
    まずは当事者が話しやすい環境かどうかが大事なポイントになるのではと、私は思います。

    ネットについては、
    リアルのコミュニケーションができる段階まで困難な当事者のためにも
    ネットという場所はやはり確保し、必要だと思います。
    デジタルデバイドの状態にわざわざ導くことは、当事者の社会性を奪うことになる危険性もあると思います。

    数日前の書き込みでも書きましたが、私はツイッターをすすめます。
    人によって合う合わないはありますけどね。

    ツイッターの利点としては、
    ・ひきスタのアカウントがあります。フォローすることで、ひきスタ関連の情報にすぐ気づことができます。
    ・似たような境遇、あるいは趣味など自分の気になる情報や人とのやりとりが手軽にできること。
    ・絡まれて問題のある暴言を行うアカウントについては、ブロック機能があること。(しつこい場合は通報も手軽にできます。)

    当事者にとって優良な情報、有害な情報を自ら分けていかないといけない難点はありますが、
    それは、ひきこもり以外の人もやっていることですしね。
    ネットをするにも節度ある利用ももちろん大事です。
    ただ、必要な情報収集やメンタルに害のない使い方であれば、異論はあると思いますが、私は長時間でも構わないと思います。
    ただし、生活に支障が出て、体調を著しく崩すレベルになると問題ですね。ここまで来ると、「依存」というレベルといえますね。

  10. 大阪府 レモン says:

    ひきこもりからことごとく羽を毟ったような状態にして、当事者以外の方の思うような主観に誘導するのはいかがなものかと。

    あきさんは、ネットの短所だけをクローズアップしますが、
    ネット=「現実逃避」というのは、
    ネット廃人で社会問題になった「オンラインゲーム」のことを指しているんでしょうか。
    それとも、その他のことを指しているんでしょうか。
    「ひきスタ」も「現実逃避」ということなのでしょうか。

    あきさんは、
    「外出が億劫になる=ネット」が原因という考えのようですが、
    奪うことでやることがないから、外に出るだろうというお考えなのでしょうか。
    このような考えの人は支援者や親御さんにもまだまだおられますね。
    これ以上、当事者を追い詰めてどうするんでしょうか。
    いい加減このような考えから脱却してほしいなと私は切に思います。

    実際、ネットを奪うやり方を真に受けた親御さんが当事者とトラブルになって、
    家庭内の暴行事件や殺人事件になったことがこれまでにも何件何件も出ていますよね。
    そのほうが危険だと思わないのでしょうか。
    取返しのつかない別のトラブルを引き起こしていますよ。

    外出することについて、なぜ出られないのか人それぞれ理由があります。
    居場所を求めてネットで仕方なく漂流しているのなら、
    それを無理に奪うのではなく、
    奪わずに
    当事者の抱えた問題に焦点をあてた丁寧で安心できる話し合いが必要なのではないでしょうか。
    ネット以外の場所にこだわるなら、
    ネット以外の安心できる居場所の(情報)などの提供が必要なのではと私は思いますが、
    それができないなら、ただ当事者をいたずらに振り回してるだけです。

    「風呂に入らない」「働く意欲を失う」について
    この書き方はまるで当事者が自分の意思で勝手に選んでやってるという考えなのでしょうか。
    当事者が、まるで能動的に選んでるという主張をしたいのでしょうか。
    当事者に寄り添い、気持ちを少しでも知っている人ならば、
    「風呂に入ることができなくなった」「働く意欲が奪われている」というような書き方になると思います。
    あきさんの書き方だと、まるで自己責任のような書き方で、責め立てているようにしか見えません。

    なぜネットを原因にしたいんでしょうか。
    オンラインゲームのゲーム廃人については、あきさんの主張もあてはまるかもしれませんが、
    それについても
    当事者の抱える悩みに焦点をあてた丁寧で安心な話ができるかどうかが
    ポイントであって、ネットが全ての諸悪の根源であるかのような考えは、かなりずれているように私は思います。

    ネットを奪えば解決!ゲームを奪えば解決!
    何から何まで奪い、当事者を空っぽにさせて完全に無力化し、矯正させてやろうという考えなのでしょうか。
    特定の方法や人に従うよう誘導し、依存させる方法は私は異常に思いますね。
    当事者の意思や尊厳をすべて奪うようなやり方が、正当化されるとお考えなのであれば、それはカルトです。
    このようなアプローチが横行すると、当事者の人権問題に直結する問題になります。
    当事者の意思や人権の尊重を最優先に大事にしてください。

  11. 神奈川県 k1 says:

    文化文明はそもそも中毒性の高いものばかり(養老孟司の養老訓ℙ50)

    社会的な自立は湯浅誠氏の「”自立”について」をネットで読めるので読むことを薦めます。

    エコーチェンバー化、コクーン化、検索するとネットの性質が垣間見えます。

    コミュニーケーションは元は英語でしょう。コミュニケーションって意味や語源説明できます?外国で使う意味と違う意味で日本人は使ってるのではないの?ネットで情動的な会話交換はリスキーだと思う。

    京大に不便益の研究をしてるとこがあります。検索すると出てくる。 「便利」で終わればいいけどそれがすぎると「必要」になる。 学生の就活はスマホかPCないと無理でしょ?情報強者やコネ持ちは無くても就活できるかもしれないが…。通販もネット使うよね。 ここに書き込む見る人がネット要らないというほど滑稽な事は無い。

    問題提起としてこれはひきこもりに限った話じゃなく一般人も考えるべきことでしょう。生活形態や働き方ね。
    個人的に家と仕事だけの生活も一種のひきこもりに見えます。そういう人は仕事無くなったら居場所ないよ。高齢中年のひきこもりはこのパターンなんじゃない?特に男性。
    サードプレイスをたくさん持ってればいいけど…。
    ひきこもりも昔は若者だったのが今や高齢者も多くなってると言うし。

    長々と書いたけど結論は知識つけよう勉強しようということです。
    自立には教養が要ります。

  12. 無業者ちゃん漫遊記 says:

    他人にネット依存症と蔑まれても当人が幸せなら良いんじゃないですかね?
    ネットを利用してお金を稼いでいる(仕事をしている)人も居ますしね

  13. 神奈川県 ラフティ says:

    上の世代の人は大体ネットやめろというのは
    しかたないよね

  14. 神奈川県 あき says:

    ネットを辞めた方がいいという意見が載るのは、ネットが良くない影響を及ばしていると感じている人が多くいるということです。
    生活に支障がない範囲でするのはいいと思います。生活に支障がでているなら、病院へいって相談するなり、時間を減らす努力はするべきです。ひきこもりから抜けたいのであればの話ですが、、、、。
    当事者の意志や人権の尊重と言うけれど、例えばアル中の人に、本人が飲みたがっているのだからアルコールを飲ませた方がいいでしょうか?それとも、体に悪いから辞めた方がいいよというべきでしょうか?

    私は、以前、椎間板ヘルニアになったとき殆ど動けない状態でした。そんなとき、病院へかけつけてくれたり、家で、お茶碗を洗ってくれたり、洗濯物を干してくれる人がいました。本当にありがたかったです。
    人間は助け合って生きて行くのだと思いました。ネットで交流している人はは、困ったときに助けにきてくれますか?普段からの人づきあいが大事だと思います。

  15. 神奈川県 猫が嫌い says:

    むしろネット活かす方法を考えろよ

    (一部修正)

  16. 大阪府 レモン says:

    ①>「ネットが良くない影響を及ばしていると感じている人が多くいる」

    ①デメリットよりメリットのほうが比較にならないほど、遥かに大きいからみなさん利用してるんですよ。
    このサイトは、ひきこもりについて考える貴重な場所なので、
    当事者が委縮したり、ストレスを感じたりして、意見をだしづらい 『環境』 にならないでほしいなと思います。
    『ひきこもり当事者が主役』 であってほしいなと。
    『当事者の声』 が届いてほしいなと。

    ②>「時間を減らす努力はするべきです。ひきこもりから抜けたいのであればの話ですが、、、、。」

    ②この文章を見てると、ひきこもりの『自己責任』 
    ひきこもりは、ひきこもり問題の解決をまるで自ら拒否しているというお考えなのでしょうか。
    もし、このような考えならば、なんだか残念ですね。
    主観をスローガンのように押し付けて、 『上から目線』 でああしろこうしろでは、
    人の気持ちは近づくどころか、どんどん離れていくばかりだと思います。

    ひきこもりに対して 『見下してもいい』 のだという姿勢を感じます。
    当事者の立場や気持ちになって考えることができないのであれば、
    それは 『説教』 という名目で、弱者に対して一方的に行っている 『ストレス発散』 です。
    ひきこもり当事者が欲しいのは 『説教』 ではありません。
    まずは、身近な当事者でもいいですから、当事者の気持ちを 当事者目線で見る 『理解』 に努めてほしいですね。
    それができないのであれば、これ以上ここで論じても 
    『ストレス発散』 を 『説教』 という名に変えて行っている 『環境汚染』でしかありません。

    ③> 当事者の意志や人権の尊重と言うけれど、例えばアル中の人に、本人が飲みたがっているのだからアルコールを飲ませた方がいいでしょうか?

    ③例え話になっていませんよ。
    アルコール依存症をネットに置き換えるのは、かなり飛躍しすぎて無理がありますね。
    アルコール依存症は生命の危機に直結する問題です。一方、ネットは生活スタイルの問題です。
    論点のすり替えですよ。
    『当事者の意思』 『当事者の人権』を尊重しない人からは 
    『信頼』『安心』ではなく、『恐怖』 『猜疑心』のメッセージをひきこもり当事者に送っていますよ。
    ひきこもりより 『立場』が上だから 『説教』という名の 『ストレス発散(本人は自覚していない)』をしているという行為は、『モラルハラスメント』です。
    ちなみに、 『アル中』 という言葉は差別用語ですが、ご存知でしたか?
    わかっていてあえて表現上使っているのなら、何か考えがあって使ったのでしょう。
    まぁ言葉狩りしても仕方ないですが、個人的にちょっと気になりました。

    ④> 人間は助け合って生きて行くのだと思いました。ネットで交流している人はは、困ったときに助けにきてくれますか?
    普段からの人づきあいが大事だと思います。

    ④病院でお世話になった体験はよかったですね。
    「人間は助け合って生きて行く」ですか。ネット上でもそのような心がけはできそうですね。

    リアルで交流してる人も本当に困ってるときに助けにきてくれるとは限りませんよ。
    リアルだネットだとか、そういうことよりも、まずは 『交流の内容・質』 のほうが大事だと私は思いますね。
    その時点での『交流の内容・質』の高いほうを選べばいいのではと思います。
    まぁそれがリアルであれば、それに越した事はありません。
    一見内容や質が高そうでも、常識と離れた特殊な制約やルールを条件に出す交流も中にはあるので、注意は必要ですがね。
    『ネットにしかできないこと』『リアルでしかできないこと』 これらを包括して補完し合えることのほうが建設的だと思います。

    ⑤、
    「ネットやめろ」は、そもそも不毛な議論なんですよ。

    どんな人も必要を求めてネットを利用してるのですから。

    たとえ、依存だろうが何だろうが、必要だから利用している。
    拠り所を奪うことを考えるより、
    心の奥で抱えてる問題を考えたほうがいいですね。
    いつまでもネットやゲームのせいにして、
    抱えてる問題の焦点から反らすことのほうが深刻だと思います。

  17. 神奈川県 H藤 says:

    パソコン壊れて何か月もパソコン無しの期間があったけれど、
    あまり変わらなかったかな。
    私の場合は、情報収集の手段が無くなるので、外との関りがますます減った感じでした。

    同じ趣味の人だったり、同じ悩みの人が集まりやすくなったのはネットのおかげでもあると思います。

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