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悩んでるコト

30代ひきこもりの不安

自分は高校卒業後10年以上ずっとひきこもり状態です
いじめではないのですが、不登校の時もありました
自殺をしようとしたこともありましたが結局死ぬことが怖く今もひきこもり状態が続いております
今は1人や親と外出することはできるようになってきて、ここ2、3年は週に5日、すごく短時間ではありますがバイトをしていますがずっとこのままではいけないと思い、勇気を出して最近サポステに通ってみようかなと思い始めました
そのために生活習慣を戻そうと思ったのですが、また引きこもりがちになり自分で決めた朝はやく起きる、昼間に外出すると言った最低限のことすらできない状態にあります (夜バイトに行くときだけは外出できます)こんなことではダメだと思えば思うほど普通は当たり前にできるようなこともできない自分が恥ずかしく また死にたいと言う余計な気持ちが出てきてしまいました
たとえ生活習慣を改善できたとしてもここの投稿でサポステは意味がないと言うのを見てまた絶望感でいっぱいになってしまい、もうどうしたら良いのかわからずただ不安と焦りとで動悸と震えが出てしまいます

行動するしかないのはわかっているつもりでもそれができない、そんなときどう不安を落ち着けるか、行動できるか
何か方法はないものでしょうか 病院に通ったりはしてないので薬に頼ることはできません

岐阜県 ゆゆ(投稿日:2017年9月7日)

4

4つのコメントがあります。

  1. 神奈川県 bbb says:

    こんにちはー。

    何かを頑張っている時に、並行して他の事もやらなければいけないと思うと大変ですよね。

    生活の為にしているのでなければ、アルバイトを辞めるというのも一つの手だと思います。私自身、無職になるのが怖くてバイトを辞められない時期がありました。そのくせ、バイトが無い日は「バイトで疲れているから」と言い訳をして次に繋がる行動を避けていました。
    アルバイトを続けている事が足かせになっていないか、ちょいと考えてみては?

    それと私は30代の男ですが、先日サポステがきっかけで就職が決まりました。
    仕事自体を紹介された訳ではありませんが、面談をした事で色々と考えを整理できた点は良かったと思います。
    ゆゆさんのようにアルバイトが出来ている状態の人なら、前向きな助言が貰えると思いますよ。

    行けたら感想を聞かせて下さいね。

  2. 東京都 東上☆空木52 says:

     夜バイト出来てるんだったら、サポステいってみれば ?

     サポステ役に立たない、といっていわれているのは、年齢制限があって、俺は使えない、とか、貴方は重症なので病院へ行けと言われた、とかだから。

     サポステ、一つ駄目でも、別のサポステいってみるとか、したほうがいい。

  3. 神奈川県 あき says:

    気持ちがあせりすぎていませんか?
    今、短時間でも週5日も働けているなら、りっぱですよ。働く時間をちょっとずつ伸ばしていけばいいと思います。高い目標設定をして出来ないと落ち込むより、出来そうなことから、少しずつです。
    サポステは、どんなところなのか社会勉強だと思って行ってみてください。悩みを話すだけでもいいじゃないですか。
    行って合わなかったとしても、それも社会経験が増えたと思えばいいだけのこと。
    サポステも運営団体がいろいろなので、それぞれ方針が違っていて、どこのサポステも、合う人と合わない人がいると思います。
    だから、「サポステは意味がない。」という意見があったとしても、意味があると思って通っている人もいますから、自分で試してみることです。

  4. 神奈川県 mugenkoutai says:

    はじめまして。
    2度ほど引きこもり、現在はどうにか社会人をやっている者です。

    私自身はサポステを利用したことがないので、それについては何もわからないのですが、ネットの情報については少し注意する必要があると思います。

    ネットの情報は基本的に叩き優位で、批判的、ネガティブなものが多いです。

    私も、こういう職業はどうだろう、と思ってネットで調べてみると、ネガティブな事ばかり書いてあり、意気消沈する、ということを何度も繰り返しました。

    何故ネットの情報がネガティブに偏るかについては、調べれば色々な意見が出てくると思いますが、何かについて何も問題なくうまくいった人は、いちいち書く意欲がわきにくい、というのがあると思います。

    例えば自転車のパンクを修理に行って、何の問題もなく直してもらい、普通の料金を払ってきたなら、それをわざわざネットに書くという人はそれほど多くないでしょう。

    しかし、パンクを修理したのに、またすぐパンクしたとか、料金がやたらと高かったとか、何か問題があったなら、腹を立てて、あるいは同じような目に合う人を減らしたいと思い、ネットに書くという人はそれなりにいると思います。

    そういう記事は具体性があり、また、うまく修理してもらえた、という記事よりも刺激的で印象に残り、広がりやすい。

    他にも理由はたくさんあるでしょうが、ネットでものを調べるときは、情報がネガティブ寄りであることを頭に入れて補正した方が望ましいと思います。

    それが難しく、ネットで調べると意欲がそがれる、というのなら、いっその事、調べるのをやめて、とりあえずやってみるというのも一つの方法だと思います。

    生活習慣を戻さなければ、という話ですが、引きこもっているような人は、行動力というか、何かをどんどんやったり続けたりするバイタリティに欠けることが多いのではないかと思います。

    私も一つのことを始めるとすべてのエネルギーをそがれて他の事がおろそかになったり、何か月か続けると気力が切れて何か月も落ち込みが来たりします。

    自分の限界を把握し、気力を節約することも大切ではないでしょうか。

    新しいことを始めるのは、バイトに慣れて、無理せずに続けられるようになってからにする、というのも一つの方法かと思います。

    また、生活習慣を戻すというのがプラスになるのは間違いないのですが、それにエネルギーを取られてせっかく始めたバイトができなくなったりしては本末転倒です。

    サポステについてはよく知らないのですが、事前に予約を取れば、無理せず行けそうな時間に対応してもらうことも可能ではないでしょうか。

    そういった交渉を電話でするのは、かなり負担が大きいと思うので、親の協力が得られるならば、親にやってもらってもいいと思います。

    あと、心理的な理由にしろ、動悸と震えがでるというのは心配です。

    薬を使うかどうかはともかく、一度医師に相談してみてもいいのではないか、と思います。

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