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こんにちは!
わたしたち星すずはり、星こゆるぎと申します。 このサイトを管理している公式ナビゲーターです、Twitterフォローよろしくね! ひきスタ公式ナビゲーター・すずはりとこゆるぎ
すずのTwitterだよ。
悩んでるコト

一般人の皆さま、教えてください。

このサイトを見ているひきこもりでない、普通に学校へ通ったり、仕事場へ通っている、友達もいるま あ、普通の生活をされている方にききたい。
他の投稿のコメントにあったことだけど、
ひきこもりは、怖いのか??
なぜ、顔をそむける??
私の想像力が無いだけかもしれない。

その投稿をした人がいうことが正しいのか?本当のところを知りたい。
もし、そのことを知っていたら教えてほしい。
私にも経験がある。確かに、傷つく。そして、それにおびえて、他人を避けて、他人に拒否され、また 傷つくのループ。
誰でもいいから、教えてほしい。
想像でもいいから。教えてほしい。

東京都 下だけ見て歩きたい(投稿日:2017年11月2日)

5

11つのコメントがあります。

  1. 神奈川県 あき says:

    どういう場面なのかよくわからないけど、、、。
    ひきこもりの人を見たら、顔をそむけるなんてことを意識的にするひとはいない。
    私は、知っている人には挨拶をするよう心掛けているけど、挨拶が帰って来なかったときはある。
    そのときは、「私に気付かなかったのかな?」と思うようにして、相手に悪意があるとは思わないようにしている。
    おもわず目があって、照れくさくて目をそらしてしまうとかもあると思う。目をそらすことが自分を嫌ってしているからだろうと考えるのは違う。
    他人が自分のことをどう思うかを、気にし過ぎていませんか?
    自分が悪いことをしていないなら、他人がどう思おうと、どうどうとしていればいいし、他人はそれぞれ、自分や家族や、仕事や学校いろんなことで頭がいっぱい。他人のことなんかそんなに気にしてない。
    「ひきこもりは、怖いのか??」一般人のみなさまは、そんなことを考えたこともないと思う。

  2. 兵庫県 蛸 says:

    何かと物騒な世の中です。
    よく分からない他人に対して警戒心を持たれてもしかたが無いのではないかと思います。
    一般人が僕らを怖がってるように僕らも一般人を怖がっている。
    お互い様だね。

  3. 神奈川県 hk says:

    「普通の生活をしている人」はここ見ないでしょ?
    ホームじゃなくアウェーで聞かないと。まぁ叩かれて終わるだろうね。

    日本社会ではいま「多数派」が一番苦しい? 二極化の先にあるもの
    2017 9/29
    中間層が実は一番しんどい?
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52978?page=3

    以下リンクより引用

    熊谷:
    衝撃を受けたのが、慶応大学で財政学の専門の井手英策さんが教えてくださったんですけど、いわゆる弱者を排除しようとする言説、例えばヘイトクライムとか差別的な思想に一番とらわれているのは中間層のしかも比較的上の方であると。

    本当にびっくりしました。てっきりもっと、生活が苦しい状況にある人が「私はこんなに頑張っているのに苦しい。なのに何でお前らは福祉の恩恵を受けているんだ」と、例えば生活保護バッシングのような形で弱者を批判するんじゃないかと思っていた。

    実はそうじゃないんだというのをデータとして教わって。中間層の中でも、相対的に恵まれている人たちが排他主義を強めている。

    今、社会の二極化がどんどん進んでいて、中間層が没落しつつあると言われていますが、その一方で大金持ちの層がより恵まれた状況になっていっている中で、どこの層がいちばん不満に感じているのかというと、もしかしたら、大金持ちに手が届きそうだけど手が届かない層というか、だんだん離れていっている実感のある層なんじゃないか、と。

    データを見てみたいなぁ。

  4. 神奈川県 ささ says:

    3さん 投稿読ませて 頂き 新聞よく読む自分ですが、勉強になります。「格差」は広がってる。話で。ひきこもりの親の方が、高齢で、生活が切実な話、かたや
    地方公務員 議員など とても市民の平均収入とは、思えない収入で、驚く、氷河期世代の年収200万以下が、非正規など 凄い格差ですが、見えない。ひきこもりや生きずらい人は、私から見れば こんな社会で、だれでも 生きれない 普通な人で、世の中のずるい大人が 利権増やしてる そういう感じ どうなるのかなこの先 生活できない 生きるのがつらい 困窮が 目の前にそんな人を見かけてます。努力できない 弱肉強食で、人の存在価値を、どこで、見つければいいのか 。。。

  5. 神奈川県 hk says:

    4.さん

    お久しぶりです。
    こんにちは、こんばんは。

    人の存在価値はわからないけど、物の存在価値ならブランド物、ヴィンテージ物、最先端な物と探せば色々ありますね。

    流行言葉等、文化は大体若い人が生むって誰か言ってなかったか?

    本 ひろさちや氏「下りる。」2012年発行 p62に
    日本人は皆商品にされました。商品とされた人間を”奴隷”と呼びます。日本人は皆奴隷にされてしまった。
    教育者にとって生徒や学生は高い値段で売れる商品に加工する事
    とか結構過激な事書いてる。
    昔の遊郭の身売りとか酷いよね・・・
    全然過去から学んでねぇw(当事者としてマジで笑い事ではない)
    私は奴隷になりたくない。

    同著より
    精神的な身構え?なら・・・
    少欲知足、欲望実現のコスト計算
    大分ザックリつまみ食いするとこの2つ?
    生活の問題と人生の問題は別って言ってなかったっけ?

    弱者がサバイブするには互いに協力するのは必須だと思うけど(強者、縁有る人は勝手に成功する)
    この掲示板でも争いが有るし・・・w
    難しい・・・本当w 協調無理じゃね?
    私は協調性無いのは自覚してるから対話には向いてないw(大体私は負けるやられるボコボコにされる側)

    不満があるなら革命という話になるかもしれないが
    社会を変える苦労は↓見て笑ったw(謎の説得力、危ない笑いだと思う)
    ひかりの輪代表役員・上祐史浩氏「我々からしたら、デモしかやってないのに、それで変われるわけないじゃんって」
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw300424

    若者は人とのつながりを重視するって記事見た気がする。これではないけど。
    内閣府 平成29年版 子供・若者白書(全体版)

    特集 若者にとっての人とのつながり
    http://www8.cao.go.jp/youth/whitepaper/h29honpen/s0_0.html

    政治に関わるとものすご〜く疲れる。
    でも一般人も巻き込まないと危機感感じないからなぁ。

  6. 東京都 いつか上を向いて歩きたい says:

    僕も同じ思いをしているひきこもりです。中学の不登校から長年のひきこもりへ今は世の中に少し出てますが、外に出る度に僕を見るなり下を向かれたり走られたりします、職務質問は10回以上されて不審者認定され傷付いて何故だと理由探してなんで生まれちまったのかな堂々巡りし涙しる気持ち悪いオジサンです。
    外に出る度に心が委縮し命懸けで外に出ます、ある人は言いますみんな自分の事で精一杯で人の事なんて見てないとけど被害妄想な面もあると思いますが、でも見えてしまうんです、やはり皆んなが通るべき社会のレールから外れてしまった身になると何か欠損して社会の人という存在の中で浮いてしまう存在なんです、もう仕方ない、これが歩んだ人生の結果だから普通の人側には入る事できないだなと思います。でもずっとうつむいて歩いてるけど、答えの出ない(T_T)で身体中が干乾るまで不毛な戦いの果てにいつか上を向いて歩くのを共に空に描こう。

  7. 神奈川県 あき says:

    いつか上を向いて歩きたいさん、前向きなハンドルネームでいいですね。
    「外に出る度に僕を見るなり下を向かれたり走られたりします。」
    多分、気のせい、思い過ごし。
    私自身、外で歩いているとき、そんなに赤の他人を気にしてない。
    目的地に向かって急いでいただけ。

    本人が後ろめたく思って、おどおどしていると不審者にみられちゃうのかな?
    職務質問は、経験ないけど、ショックなんでしょうね。
    お笑いタレントの上野君はよく職務質問されるのをネタにしてますけど。
    私の住む市の強面の中学の体育の先生の話しなのですが、警察官に暴力団と間違われるそうで、「どこの組のもんだ?」と聞かれ、
    「○中学2年4組だ」と答えたという笑い話のようなことがあったとか、、、。
    今度、職務質問されたら、何で呼び止められたのか聞いてみたら?

    「普通の人側には入る事できない。」と自己限定はしない方がいいです。私は、元ひきこもりと言う人で社会復帰した人に、たくさん会ってます。
    ひきこもりという状態から、外に出ているなら大きな一歩を歩んだと思います。だんだんに外の世界に慣れる事です。
    慣れて行く度に、何で今までこんなことを気にしていたんだろうと思うと思います。
    支援団体もいろいろあるし、外の人とつながっていくうちに人生が変わっていくと思います。
    今は、ひきこもり経験のある人を雇う会社も出てきました。

    なるべく明るくふるまった方がいいと思います。
    ネガティブな思いは、悪い方に引っ張られてしまうので、ポジティブに考え方を変えた方がいいです。
    産まれてくるには、意味があるのです。

    (一部修正)

  8. 東京都 いつか上を向いて歩きたい says:

    すみません。6にみっともないコメントを残しまして、下だけ見て歩きたいさんに共感しまして、私的な自分勝手な事を記しすみません、色々と求め過ぎた身勝手でした、ひきこもりから外へ行くと劣等感から人にどう思われてると気にしてしまう小さなトラウマを抱え人を見てないようも人の反応を意識していると相手にもそれが伝わってしまう、悲しいけど人から見れば目を背けてしまうのかもしれません脇見恐怖症という名前の症状に陥ったのかもしれません、自信の無さが誰とも知らずの人ですら好かれたいというしょうがなさ、心を人に委ねてると疲弊してもう誰とも関わりたくないとまたひきこもりに戻ってしまう、ひきこもりのテーマに働いてると、働いてないと色で分けられるが結局は私は少し働いても心は変わらなかった、働いたらそっち側の人になれるかなとを求めすぎているだけで、自分の内面へと戦えず心を構築できないままに、ひきこもりから社会に入った人それぞれですが聞きたい一つでも何が変わりましたかと。

  9. 神奈川県 mugenkoutai says:

    ルックスというのは、かなり個人的な部分で、自分の考え方、価値観や信念、大げさに言えば人生観がでる部分です。

    それだけに、ルックスに対する言及はかなりセンシティブな部分で、少し踏み込むと、個人攻撃や人格否定にもなりかねません。

    正直、人にあまり口を出されたくないし、口出しもしにくい部分です。

    ただ、職務質問10回以上というのは、相当大変ではないかと思います。

    それこそ、あらぬ疑いをかけられるなど実害も出かねません。

    もしお困りのようでしたら、あくまでプラグマティックな対応として、一般的な身だしなみを試してみてはいかがでしょうか。

    とりあえず、毎日風呂に入り、頭を洗い、下着は取り替えます。

    髪はなにかポリシーがなければ短めが無難です。

    整髪料を使って額を出すのが普通のようです。

    ヒゲは毎日そり、鼻毛も処理します。

    眉毛もつながっていると印象がわるいので、真ん中くらいは髭剃りでちょっと整えたほうが無難だと思います。

    歯磨きは毎食行い、一日1回フロス(かなり面倒ですが)をかけると口臭も抑えられるようです。

    服や靴は同年代の人の姿を観察して似たような恰好をするのが無難です。

    一種の保護色のようなもので、同じような見た目の人間がたくさんいると、自分だけ攻撃される危険は少なくなります。

    また、馴染みのある見た目のほうが、警戒心を持たれにくいというのもあります。

    この世界は理不尽で不寛容です。

    少し人と違うだけの相手に、そこらにいる一般人が、驚くほど冷たい見方をすることもあります。

    そういう世界で生きていくためには、時には信念を曲げ、妥協をし、必要な手は打っていく必要があるのかもしれません。

  10. 大阪府 カエル says:

    夜中に出歩いてるんじゃないですか?
    それだったら、職務質問されると思います。
    昼間に人通りの少ないとこを歩いてても、されるかもしれません。
    私も無職になって、出歩くのも、時間や場所を考えてないと不快な思いをすると感じました。

  11. 神奈川県 mugenkoutai says:

    わたしは2度ほど引きこもり、今はなんとか社会人をやっていますが、引きこもりを抜けたばかりのころに比べて驚くほどなにも変わっていないような気がします。

    例えば、職場で飲み会があったりすると、一週間くらい前から憂鬱になり、1日1日と日にちが迫ってくるごとに胸が苦しくなり、前日、当日はドタキャンしようか迷いまくり、飲み会が終わった後にシャワーを浴びると、飲み会の途中の自分の言動がフラッシュバックして、恥ずかしさのあまり奇声を上げる、ここまで一緒です。

    ただ、飲み会の最中に適当に話を合わせたり、盛り上がっているふりをしたりして表面を取り繕う技術は向上してきたかもしれません。

    性格は変わらないけれども、多少鈍感になり、表面的な技術は向上する、せいぜいそれぐらいの変化しかなかったというのが正直なところです。

    ただ、褒められた性格ではないのかもしれませんし、企業の求める人物像、みたいなものには全くあてはまりませんが、だからといって、消極的で内向的な事は徹底的に否定されるほどのことなのか、とは思ってしまいます。

    自分で自分のことを変えたいと思うようなら、変わる方向に動けばいい、しかし、変えなかったとしても自分は自分でしょう。

    社会が人の性格に優劣をつけ、我々のようなタイプを批判し、否定するなら、せめて自分くらいは自分の在り方を認めてやらないと、あまりにもやりきれないというものです。

    自分を変えるのが難しいなら、自分がなんとかやっていける環境をさがし、摩擦を減らすために(時間はかかりますが)表面的なテクニックを身に着けて表だけでも取り繕い、浮くのは避けがたいとしても、排除されるほどではないレベルにとどめて、どうにかこうにかやっていく、というのも一つのやり方ではあるんじゃないかと思います。

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