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働くコト

誰かに聞いてもらいたい。

20代後半女性です。

私は高2のとき、対人の恐怖感で教室に居られなくなり、保健室登校していました。

高3でスクールカウンセラーのすすめで心療内科に行き、社会不安障害と診断されました。

現在10年心療内科に通っていますが、薬を飲んでも一時的に不安が収まるだけで、根本的な治癒にはつながっていないと感じています。

社会に出ても、症状の悪化で、人事部の方に「心療内科に通院している」ことを打ち明けたら退職を勧められ、わずか3ヶ月で退社してしまいました。

それからバイトをしても長続きせず、就労支援事業所に通いました。

そこでも症状が悪化し、就職することができず2年の利用期限が来てしまいました。

現在は就労継続支援B型に通っています。

そこはあくまで訓練の場なので、時給300円くらいで作業を朝から夕方までしています。

そこで、信頼できるスタッフさんと仲間に出会いました。

しかし、いつまでもそこに居るわけにはいきません。

障害者雇用でパートでもいいから働きたいと思って、求人を見つけ、履歴書を書いたりスーツを着て写真を撮ったり、ハローワークの個別面談に予約を入れたり準備を進めました。

しかし、面接の恐怖が予期不安として襲いかかってきます。緊張と恐怖で頭が真っ白になってしまうのです。

誰か勇気をくだサイ。よろしくお願いします

神奈川県 ゆっこ(投稿日:2018年1月8日)

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10つのコメントがあります。

  1. 神奈川県 あき says:

    面接は、大体の人が緊張すると思います。
    縁があれば、採用になるでしょうし、不採用だった場合は、そこは縁のないところだったと別の求人に応募すればいいだけです。
    同じ、人間同士食われるわけでもないので、そんなに恐れなくていいです。

    私が働いていたB型就労支援所は、利用者さんでスタッフになった方がいました。
    その方は、最初は週に1回で2時間くらいしかいられなかったそうです。6年かかって徐々に通える日数を増やして、スタッフとして雇用されるようになりました。
    その方は、自分の病気は治ると信じていました。そういう気持ちって大切ですよね。

  2. 東京都 東上☆空木52 says:

     症状が重いなら、「生活保護を受けて、いつまでも就労継続支援 B 型事業所にいる」という選択も、ありですよ。

     わしの通ってた B 型は、工賃は、月数千円(ただし昼食は、自分たちで作って無料。だいたい、月一万円ぐらいに相当か)で、生活保護受給者がたくさん居ました。わしは、生活保護条件を満たさなかったので、就労継続支援事業所を経て、新聞折り込み広告で見つけた就労継続支援 A 型事業所に移りました。

     やっぱり、就労継続支援事業所の利用期限を超えてしまう方が、いらっしゃったのですね。わしは、B 型の工賃より、就労継続支援事業所の工賃作業で貰える金額が多かったので、通っていました。

     一般企業や、最低時給が保証される就労継続支援 A 型事業所は、毎日、定時に来られない人は、むきません。補助金が、日割りのようです。結局、身体障害者や知的障害者用に設計されていて、波がある精神障害者の事は、考慮されていないようです。薬等で、症状が出なくなった人が行くところです。定員が法律で決まっているので、休みがちな人を沢山雇って補助金収入をカバーすることは出来ません。

     面謁が最終目標ではないですよ。毎日通えるかどうかが問題です。月に一回の、薬を貰いに病院へ行く為の休暇ですら、「治ってから勤めてください」という理解のない職場もあります。「教は、症状が重いので休みます」は通りません。毎日、安定している身体障害者や知的障害者と比較されるのです。

     なんか、勇気がくじけてしまうような書き込みになってしまいました。すいません。

  3. 神奈川県 匿名 says:

    結婚しちゃいなYO!

  4. 神奈川県 ゆっこ says:

    あきさん、コメントありがとうございます。

    2社「ここで働きたい!」と思える会社を見つけましたが、
    1社は書類選考で落ち、もう1社は面接で落ちてしまいました。
    客観的に見てもかなり緊張していたようです。
    病気の発症原因を詳しく聞かれ、大人数の教室に対人恐怖で居ることができなくなったのがきっかけと、正直に話したら面接官に、会社の環境では働けないだろうと言われてしまいました。
    落ち込みましたが、支援してくれる機関で面接練習をしようと思います。

  5. 神奈川県 ゆっこ says:

    東上☆空木52さん、コメントありがとうございます。
    実家暮らしなので生活保護を受けながらB型に通い続けるというのは難しいみたいです。
    親が健在なので生活保護を受けるのは厳しいと聞きました。
    面接に受かっても、A型や会社に毎日通えるかが問題ですね。
    今通ってるB型にはなるべく週5で朝から最後まで通所するよう訓練しています。
    しかし、月に3日ほど体調を崩しているので、まだ症状の安定が必要ですね。
    A型も視野に入れて活動してみようと思います。

  6. 神奈川県 ゆっこ says:

    匿名さん、コメントありがとうございます。
    対人恐怖を持っている自分は、他人と接することが不安なので、なかなか難しいことかもしれません…
    普通の人みたいに恋愛や結婚、出産をしてみたかった人生だった…としか、今は思えません
    病気を言い訳にしているだけかもしれません…が、まずは働くことを考えたいです。

  7. 埼玉県 ひらひら says:

    ゆっこさん
    これは個人的な意見として聞いてほしいんですが、落ちるには落ちるなりの理由があるわけです。といっても、ゆっこさんに責任があるわけじゃなく、これはもうタイミングと相性としか言いようがありません。
    相性が合う企業が見つかりますように。

  8. 神奈川県 あき says:

    今、B型に週5も通えているなら、すごいな~と思います。パートって普通、週3とか4が多く、2でもオーケーというところもありますから。
    私が働いていた、B型は障碍者手帳を取得して障碍者年金を受給していた方が多くいました。

    「大人数の教室に対人恐怖で居ることができなくなった。」と面接で言われたそうですが、今、B型に通われているなら、そこの人たちとうまく付き合えているので、あえて言う必要がないと思います。

    私は、一般のパートの面接で何度も落とされています。
    私の場合は、派遣会社の方が仕事をいただけやすかったです。
    派遣会社では1日限りの仕事から、短期、長期といろいろあったし仕事も役所、コールセンター、ケーキ工場とか仕分け作業とかいろいろ選べるし、派遣先で気に入られて、そこのパートや社員になる人もいました。それに、派遣の時給は1000円以上なんです。

    あと、生協でワーカーズという働き方があって、出資金を払う(辞める時には返金してもらえる。)ため、一般企業より採用されやすい。ただ、雇用保険に入れないのが難点。
    生協で、中間的就労もやっているようです。

    あと、市役所でも障碍者雇用していました。こういうところなら配慮もあると思います。

    何かの資格を取得するのもいいかもしれません。

    面接、がんばってください。みんな同じ人間です。
    こわくなんてありません。

  9. 山梨県 ワールドのカモさん says:

    辛くたいへんな時間を過ごして・・お慰めできるような言葉が見つかりません。でも、69年間社会の中で生かされてきた私のつたない経験知から、ご参考になるかどうかわかりませんが、物事の考え方の一助にしていただけたらと思い、ご投稿させていただきます。
    ①春が来ない冬はない
    ②お仕事をしたいという、その気持ちを持ち続けること大事ですが、とらわれすぎないこと(ご投稿者様にあった、結婚したらいかがですか、というお言葉もある一面お考えになられたらいかがでしょうか)
    ③人それぞれ、生きる行き方は皆それぞれだと思います。
    ④自分の人生の歩き方は、自分でしか決められません、周りの「もちろん私のこの投稿も」参考になるとは思いませんが、一読していただけたらと思い綴らせていただいておりますが・・・。
    ⑤落ち込まず、たゆまず、あきらめず、笑顔で前向きに考え、大切な時間を過ごすようにしてみたらいかがでしょう。生きる上でのヒントになる愛読書を見つけて座右の書にしてみたらいかがでしょうか。
    頑張れというより、就職ということに執着し過ぎないことをお勧めしたいと思いますが、いかがでしょうか。自分は自分、だと思います。

    (一部修正)

  10. 神奈川県 あき says:

    海老名市の中心会(高齢者施設、児童施設を運営)で、ユニバーサル就労の支援をしているそうです。相談してみたら?

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