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働くコト

ブラックしか選べぬヒキに生きる希望はない

どこがブラック企業かは人によって変わるのでは?と思った。例えば、自分の好きな職業に就き自分と波長の合う社員らと適材適所で働ける、というのであれば、残業だって休日出勤だってさほど苦にならないだろう。だが逆に、自分では絶対にやりたくなかった職業に就かざるをえずしかも自分と波長が合うどころか自分を虐めるような人達と一緒に、常に身の危険を感じながらかつ全く不向きな仕事をする、というのであれば、数時間そこに居続けることすら凄まじい苦痛になるはず。残業や休日出勤なんぞ論外だ。何が言いたいかというと、ある人にはブラックな職場でも別の人間にとってはさほどブラックではない、ということもあるのでは?ということ。逆も然りで、ある人には普通の職場でも別の人にとっては地獄そのもの、ということもあるかと。
特に、ヒキには不器用な人が多い。そんなヒキが働くとなると、必然的にブラック企業だと感じることが多くなるのではないかと。なぜなら、ヒキになるほどの不器用さが職場での人間関係を妨げ、居心地の悪い労働環境になるかもしれんから。
ヒキが快適に働ける職場、快適とまでは言わずともなんとか耐えて健康を保って頑張っていける職場、というのはそう多くないと思う。
ただでさえニートひきこもりに対する偏見や差別が根強い日本でもある。彼らに易々と「自分がニートひきこもりだった」と暴露もできない。かといって面接で嘘もつけない。ジレンマ

東京都 特命希望

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