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悩んでるコト

孤立無援な高齢ヒキ。焦り→絶望そして限界

どこもかしこも中高生大学生のような若いひきこもりの支援ばかり。自らヒキ講座に通う様な熱心な親がいる優良家庭向けの支援ばかり。
すでに若者ヒキではなくかつ親がひきに全く無関心である、な場合は情報もなく成す術がない。一生懸命情報をとろうとしても更に絶望させられるだけ。既に支援者からすら見捨てられてる、という残酷な現実を悟らされるだけだから。
こちらとしても、高齢ひきがたった独りで動いてどうにかなるならとっくにどうにかしている。色々もがいてみてどうにもならなかったからこそ支援を求めている。藁にもすがる思い。神頼みに近い。
だが実際高齢ひきは後回しにされてる。後回しにはできない重病人、後に回したらもう社会的に終わってしまうまさに崖っぷちの高齢ひきなのに、なぜか後回し。
何かでみたが、救命救急の現場では患者らの症状をみてより深刻な人から助けるそうだ。当然だと思う。軽傷者、重症者、もう助からない者、などに判別し重症者から助けていく
こうした医療体制をふと思い出して私は思った。支援者や政府、社会からすれば私はもう助からない者?助けたくない者?だから助けない?
それなら私も目指す方向が変わってくる。絶望的なら正直に言ってほしい。無駄な努力・希望を持たずにすむ。適当にはぐらかされ放置される、それが一番むなしい。もう限界です。

埼玉県 高齢ひきこもり

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