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社会のコト

ひきこもりと歯医者と現実

多少の痛みならは耐えることができていたものの、左右最も重要な歯が欠けてしまうと、一噛みするごとに物が詰まりまともに肉や野菜も食べることもできず、リスの真似をしてみたものの前歯だけでは、到底むりで、白旗上げて、親が受診していることもあり、同じ日に歯医者に行くことになりました。

 親の扶養で無職の男という最悪のステータスな為、毎度物凄い緊張感に襲われること次回で7回目の受診、親はすでに治療を感知しており次からはソロで行くことに….   約一週間に一度定期的に自分対他人が触れ合うという状況は自分のひき人生で教習所以来約6年ぶりで、如何に人馴れしてないかを思い知りました。
 毎度家に着いて、来週をシュミレーションしてみるものの、どう考えても脇見や強い緊張感、動悸を回避する方法が思いつかない….ひきの自分にはスマフォなんて無用の代物なゆえ、待ち時間は持って行った適当な本を開くも、本の文面に焦点を合わせようとするが、左右の人に姿や、最悪な場合向かい側の人の足に視線がいってしまう始末… そもそもそんなキテレツな症状さえなければ家にこもることもなく…と思いつつもこれが現実
 ただ家にいる日々だけじゃその厄介な症状は、追い払えないと改めて感じたものの、そこから先が難しい…心療内科?orサポステ?

治療すべき歯の本数がまだ数本残っている、あと何回通えばいいのやらと逃げたいものの…今のところ歯医者に通える(金銭的にも)だけでもありがたいのかもしれない

神奈川県 鳥好きK

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