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私を攻撃するな。現実を見ろ。

私を攻撃しても意味がない。本当に考えなくてはならいことは、この先どうやって生きていくのかだ。過去のトラウマや世の中が悪いと言っても変わるわけでない。行政への要望は言い続ければ、叶うかもしれないし、そうでないかわからない。行政も全ての人の望みを叶えられるわけでない。どうしても出れない人は、生活保護を自分はもらえる条件(3000万円以上の資産価値の家に住んでいるときはもらえないと聞いていますが)にあるのか、親がいなくなったあと生活ができる貯金があるのか調べる必要がある。精神科に通院して精神障碍者認定を受ければ、その枠での仕事に就ける場合もあるし、精神障碍者年金を受け取れる場合もある。どこにも相談しないで、役所から支援者がやってくるなんてことはない。それは、どこの誰がひきこもりか役所が把握することができないから。相談に行った先が自分に合わなかったこともあると思うが、それは行ってみないことにはわからない。なので合わなかった場合は別のところに行って、探していくしかないと思う。

神奈川県 あき

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3つのコメントがあります。

  1. 宮城県 トリコロ says:

    別に、誰もあきさんと喧嘩するつもりも、攻撃も非難もするつもりはないと思います。しかし、あきさん自身も、他人の意見を聞くという姿勢を見せるべきではないですか?

    失礼ですが、その自分の意見を推しつけ、相手を押し黙らせる言い方は、私を虐待した父親とそっくりなものです。ひきこもりは、あきさんの思ったように動くわけでも、変わるわけでもありません。

    自分の思い通りに動かないなら価値はない。あきさんの中で、どこかそう考えてはいませんか?

  2. 神奈川県 あき says:

    トリコロさんへ 別の方の意見で「ひきスタは、こうした人物の投稿並びアクセス禁止の措置を取ってほしい。」というのを、私への攻撃と受け取ってしまいました。
    「他人の意見を聞くという姿勢を見せるべきではないですか?」とありますが、私は他の方の意見を真剣に聞いています。ななしさんの「公的機関から支援者が訪問して欲しい。」は現実的に可能なのか?と思い、元市議会議員をしていた人と、トカネットのカウンセラーに意見を求めました。私の住む市では難しそうです。私が相談したトカネットのカウンセラーは今度、横浜市の職員として働く方で、その方から聞いた阪東橋の青少年相談センターの事と大学院の臨床心理学部に相談室があるという情報を投稿しました。カウンセラーの方から聞いたところでは、公的機関からの訪問は広がりつつあるそうです。
    出かけることによって得られる情報はあるので、やはり相談に出かけることは大切だと思います。「自分の意見を推しつけ、相手を押し黙らせる言い方は、私を虐待した父親とそっくりなものです。」とありますが、文章は読む側の受け取り方次第で、そういうつもりで書いていませんが、虐待した父親と一緒にされるのは迷惑です。「ひきこもりは、あきさんの思ったように動くわけでも、変わるわけでもありません。」とありますが、じゃあ現実問題として、どのようにこの先、生きて行くのでしょう。それを考えることが大切なのでないでしょうか?私は長い間、家にいて運動不足になり腰痛、肩の激痛に悩まされたことがあります。ひきこもりが長く続くとそういったことが起こると予想されるので、早く外に出れるようになって欲しいと思いました。

    「自分の思い通りに動かないなら価値はない。あきさんの中で、どこかそう考えてはいませんか?」このことは、全く考えていません。私は神様を信仰しています。一人一人が神の子でこの世には修業にきています。いろんな辛いことがこの世に起こりますが、それを通していろいろ考え、魂は成長していくのです。私の信仰しているところの教えでは、自殺は自分を殺すことなので罪で地獄へ行くと聞いています。だからどんな辛いことが起ころうと自殺はしないで欲しいと思っています。運命を変えるコツは、感謝することです。嫌なこともこれは自分が成長するためにおきていて「ありがたいこと」なんだと無理矢理にで思い込むと、感じる辛さがぜんぜん違うのです。私は息子が暴れたとき、パニック障害になり、夜中にいてもたってもいられない、奇声をあげながら走り回りたい衝動にかられました。そのとき、教本を胸に抱き「神様、申しわけありません。」とつぶやいたとたん我に帰れたのです。辛いことが起こるのは、因果応報という言葉があるように、前世の行いが関係しているそうです。神様は乗り越えられない試練は与えていないそうなので、みんなで何とか生きていきましょう。

  3. 神奈川県 あき says:

    トリコロさんへ「ひきこもりは、あきさんの思ったように動くわけでも、変わるわけでもありません。」では、親が死んで貯金がなくなった後、どうやって生きていくのですか?そのときは、必ずやってきます。どこにも相談に行けないというなら、餓死するしかありません。その方が残酷です。
    「役所がひきこもりを探し出して、引きこもり支援者を訪問させる。」これは、現実として可能ですか?少数の人には、可能かもしれませんが全部の引きこもりの人に対応は無理です。だから、自分のことを自分で考えないと。
    市の相談窓口に電話する。若者サポートセンターを訪ねる。就労に向けて訓練を受ける。出来なければ、家族や親に相談にいってもらう。生活保護について調べてみる。精神科に通院することで、精神障碍者認定を受け、精神障碍者枠での就労に就く。障碍者年金を受給する。これのどれも嫌なんだと言われるのであれば、他にどんな方法があるのでしょうか?
    実現不可能な要望で、サイト上で盛り上がっても意味がないと思う。

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