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自立のコト

地域サポートステーション(サポステ)

こんにちは、ひきもりです。自分は、会話しなければ外出は出来る「引きこもり」です。もう年齢も追い込みの歳です。地域のサポステを探して、行かなければとは思うのですが、勇気がでません。正直、怖いです。自分の身の上話をするにもすぐ泣いてしまって整理がつかない気持ちのまま、行くのも不安ですし、何より職場体験なるものも不安です。コミュニケーションセミナーというものも無理に人慣れしなければいけないのではと焦ります。人との会話や人嫌い、苦手意識も「慣れ」だと言いますが、本当にそうなのかなと疑問が生まれます。2か月くらいアルバイトをしたこともありますが、会話も人にも恐怖しかありませんでした。それが表に出ていたのかクビになりました。それからまた引きこもりです。また職業訓練をして嫌な思いをして引きこもる可能性がある事も考えて怖いです。長々と支離滅裂な文章で、すいません。サポステ等で引きこもりやニートから脱出出来た方の感想など知りたいです。

沖縄県 ひきもり

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19つのコメントがあります。

  1. 静岡県 カフェイン says:

    自分は引きこもりを抜けました。
    サポステは正直自分にはあいませんでした。
    感情的になってしまうし、分かりきった事しか言われないので。
    自分も同様に人に対して恐怖しか感じませんでした。
    慣れる事はないかも知れません。探すことです。
    最小限の交流ですむ仕事を。
    勇気ではなく知識で心を固めましょう。
    数学理科英語。検定で級をとれば自信に証がつきます。
    外の世界に出れないなら、出た時のための能力を一人で身につける。
    最後は自分で動くしかない。
    私に出来たのなら、あなたもいつか出来る。

  2. 東京都 気持ちわかります。 says:

    サポステなんて行ける人はもう半分ひきこもりから脱してる人だよね。
    それをひきこもりといってもらっては困るよね

  3. 神奈川県 元ヒキメンヘラー says:

    私は今は社会的ひきこもりではありませんが、
    ひきこもりであった時と変わらない生活をしてます
    ヒキ時代は何カ所かのフリースペースに通いました
    その時友達を一人作りました
    その人とはもう7年くらいのつきあいです
    今では一年に一度くらいしか会いません
    月に一度くらいメールで近況を報告しあってます
    つまり家族以外の人間関係がほとんどないという点で
    ひきこもり状態と変わらないです
    でもひきこもりではなんとはっきりと言えます
    どうしてそうなれたか考えてみるて思うのは
    高望みをしないということです
    今生きてることに集中すると言ってもいいかもしれません
    一番大事なことはとてもシンプルです
    普通に食べて決まった時間に寝て起きて規則正しい生活をすることです
    何をするにおいても全てを支えるのは健康です
    健康でないと生きる知恵も出てこないです
    あと家族との関係を良好に保つのも同じくらい大事です
    そうやって少しずつ人間的に成長していって下さい
    私がよく世間の人が勘違いをしてるなと思うことは
    色んな人と逢って刺激を受けてみたいなことを言いますが
    逆に自分に悪影響を与える人々をどれだけ遠ざけるか
    のほうがよっぽど大事です
    自分とって良い人はほんの少数であることに比べ
    悪い人のほうが圧倒的に多かったです
    遠ざけるというのは物理的に無理でも何か言われても
    「ハイハイ」と言っときゃいいんです
    スルーしましょう
    答える義務の無い問いかけには「お話したくありません」と
    はっきり言いましょう
    ひきこもりにとって大事なことは逢うことより逢わないことだと思います
    逆説的ですがこれが私の結論です
    参考にして下さい

  4. 神奈川県 かなしい says:

    サポステに行ける人はひきこもりではない。サポステに行けるような人を対象にしているようならひきすたを運営している意味はないと思う。
    サポステに行けない人に手を差し伸べるのが県や公共機関の仕事なのでは?
    利益の上がらないところに手を差し伸べる事は県や公共団体にしかできないのだから

  5. 沖縄県 ひきもり says:

    様々な意見、ありがとうございます。
    まだ、サポステにいく気力も勇気もないのですが
    家族にも負担が掛かっていて、しびれを切らしている状態で
    前とは少し態度も変わってきていて、それに耐えられなくなって
    つい「来週行くよ」と言ってしまいした。
    来週の事を考えると怖いです。自殺も頭をよぎります。
    けれど、やっぱり行けないとは言えません。
    また、親の顔が変わるからです。
    これまで何も言わず見守ってくれていた親に申し訳ありません。
    今、これを書いている間も緊張して吐きそうです。
    少しでも気分を落ち着かせるために皆さんのコメントを
    もう一度読み返してみたいと思います。

  6. 沖縄県 i says:

    私は対人恐怖で4年引きこもり、サポステがきっかけで今は何とか働けています。
    最初は「こんなところは就職しか考えてない、絶対行くものか」と思っていました。行くまではかなり勇気がいります。死にたくなるぐらい怖かったです。

    でも想像と違っていました。しばらくはカウンセリングだけで済みました。優しい相談員の方が今までの辛い気持ちをじっくり聞いてくれました。
    パソコン講座もコミュニケーションセミナーも、嫌なら無理して参加しなくても良いよという感じでした。
    必ず参加しなければいけないわけではなく、みんなそれぞれ、好きな時だけ参加できるという気楽なものでした。
    話しやすい人も何人かできて、サポステはいつしか大切な居場所になっていました。
    それでも1年ぐらいニートのまま…強制されてはいないですが、その頃からだんだん就職を考えられるようになってきました。

    その後、私も職業訓練に行きました。職業訓練はサポステよりもずっと辛かったです。周囲は社会経験豊富な方ばかりだったから。周りと比べ、自分に自信を無くしてしまいました。

    なるべくコミュニケーションしない仕事を選んだので、対人恐怖でも何とか続けられている状態です。私も、悪影響を与える人を遠ざけるのは大事と思います。

    サポステに行く行かないはひきもりさんの自由です。私も親の顔色ばかり気にしていましたが、今では、自分の人生なんだから別に気にしなくても良かったのにと思っています。行っても行かなくても間違いじゃありません。でもサポステは、もしかしたら人生の何かが変わる、そういう場所じゃないかと思うんです。

  7. 沖縄県 ひきもり says:

    沖縄県iさん参考になります。サポステへ行って働けるようになったのは凄いですね!やっぱりサポステで行動を起こせた人もいるのですね。たしかにサポステへ行くのも行かないのも自由ですねよね・・・・。どちらを選んでもやっぱり就活(アルバイト含)それからは逃れられないのでしょうね・・・。働きたいのはあるのだけれど人と関わるのは・・・・・難しい・・・・。サポステは行動を起こさせるまでが支援?だと認識してます。だから結局は自分の行動力がないと職にはつけないみたいですね・・・・・。職業訓練から職につける人もわずかですしね・・・・(少し羨ましい)
     それなら今引きこもっている間とあまり変わらない気もしなくもない・・・・。頭がパンクしますね・・・・・。  

  8. 兵庫県 nkn says:

    ひきこもりの人たちを民間でサポートしている家の支援者の一人です。
    支援はどうあるべきか、暇を見つけては”ひきこもり”をキーワードに検索していてこのページにたどり着けました。サポステは公共的な制度ですが、本当に良い支援をしてくれるところなのか?本当にひきこもりの人たちを救ってくれているのか疑問をもっていました。ある人から”もう二度と若サポへは行きたくない”という言葉を聞いたからです。”サポステに行ける人は引きこもりではない”という投稿があるとおり、ここへたどり着けない人が圧倒的に多いのですね。ハードルが高いのですね。本音を聞かせてくれてありがとう。そんな人たちに手の届く場所にしたいという私たちの考えは間違っていないことに自信がつきました。心許せる居場所づくりにしていきたいと思います。ただね、人間最後は一人なのです。親亡きあとも生きていくためには、自分らしく生きていくためにはどうしたらよいか考えなくてはいけないのですね。つらいけど決してあきらめないでほしい。今まで良い出会いに恵まれなかっただけ、世の中、いい人もいっぱいいるよ!きっといい出会いがあると思います。そのためには外へ出なくてはね。私たちの家は古民家カフェで、支援者と一緒になって運営しています。居場所が主体ですが、人と接することに慣れてきた人には就労体験に結び付けていきます。ゆっくり、ゆっくりね。つらいことのりこえて いつかみえてくるものがあるよ あしたになって 空が晴れたら 自分を好きになって また歩き始めようよ スマイルアゲイン スマイルアゲイン うつむかないで!

  9. 千葉県 tel says:

    私の場合はサポステで嫌な気持ちを味わう事はありませんでしたが、彼らが働く場所や進学先ををみつけてくれるわけではありません。最終的には自分で動くしかありませんでした。しかしそこで世話になった方とはいまだに付き合いを続けています。とても好い方です。一度行ってみてとても嫌な気持ちになったら帰ってしまってもいいです、一歩踏み出してみてはどうでしょう?好い出会いがあることを祈っています。

  10. 北海道 mg、mt、 says:

    ◯◯サポステは、スタッフにまとまりのない。人がパソコンを使ってるのにほかの人に使わせろ、もう少しでパソコンを使い終えるのに、ワード、エクセルの覚え方も乱暴です。スタッフを変えてもらいたい。

    (一部修正)

  11. 鹿児島県 ナシナシ says:

    こんにちは、私も似たような境遇で、サポステに相談メールを出すまではなんとかできましたが、実際に足を運ぶとなると……ずるずると引き延ばして、結局まだサポステには行けていません。
    頭の中で考えるばかりでは駄目だと分かってはいるのですが、まずその小さな一歩が自分にはとても難しいです。

  12. 神奈川県 たみお says:

    まずは動かないと始まりません。
    ぜひ一歩を踏み出してください。

  13. 北海道 猫が嫌い says:

    サポステなんて行っても無駄だから、嫌なら無理して行かなくてもいいよ。

  14. 千葉県 匿名 says:

    私も、引きこもってみたいなと思ったことはあります。

  15. 千葉県 匿名 says:

    どういう意味で言ったんでしょうかね
    引きこもってる人の事情を貶めに来たんですか?

  16. 大阪府 アマト says:

    私はサポステにお世話になった経験があります。
    でも初めてコンタクトを取ったのは、興味を持ち始めてから1年以上経過してからでした。
    その間、自分の中で行く行かないの葛藤が凄かったです。
    やはり、よく知らないところへ踏み込むというのは、ひきこもっていると相当ハードルは高くなりますよね。
    私の場合は、迷っている途中で震災があり、不謹慎ですがそれをバネにして、勇気を奮い立たせました。
    病院や民間のカウンセリングを受けたこともありましたが、自分場合はサポステが一番合っていましたね。
    確かにサポステに対して不信感や疑問に思うこともありますが、カウンセラーさんとの相性が合えば、変われるチャンスもあると思います。

  17. 神奈川県 りんご says:

    私はサポステで社会復帰できた人の1人です。サポステ、様々な評判がありますが
    サポステにすごく支えられました。
    社会復帰できた原因は臨床心理士、カウンセラーの方に本音で話していて
    自分が抱えていた壁を突破できたことです。
    そして最初は面談多めに、ちょっと慣れてきたら講座に出ました。
    無理に講座には出ませんでした。とにかく自分優先で。興味のあるもの、自分の気が向かないときはキャンセルもしてました。
    カウンセラーの人とは常に本音で向き合っていました。
    本音で話すとその考えを否定せずにじっくりと聴いて
    それを踏まえて「もっとこう考えたら良いんじゃないか」とか
    アドバイスも返ってきました。
    質問者様、もしサポステで引きこもり脱出を考えられているのなら
    まずは行ってみること。初回は臨床心理士さんやカウンセラーの方と今までの状況を面談します。泣いてしまっても良い。
    自分が話したくないって思うことは
    話さなくても良い。「とりあえず行ってみよー」っていう気持ちで一歩踏み出してみませんか。何か見えてきます。

  18. 新潟県 匿名 says:

    サポステなど意味がありません。自分で就活をし動くしかないのです。

  19. 新潟県 匿名 says:

    相談員によるかもしれないけど、サポステ相談員は、わかってねぇ

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