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(平成30年5月26日)ヒュースタゼミナール 第1回「不登校・ひきこもりの意味と心理を考えよう」

概要 不登校児童生徒の人数が最多を更新、15~39歳のひきこもり者が54万人など、衝撃的な調査結果が相次いで公表され、特にひきこもりの長期高年齢化が社会問題になっています。 その一因に、行政をはじめとする関係機関の相談体制の不備や(続きを読む) ...

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(平成30年5月12日)【セミナー】不登校・ひきこもりセミナー(「ヒュースタゼミナール」2018年度 キックオフイベント)

概要 子どもの不登校状態とおとなのひきこもり状態への対応・支援の考え方は、未だに百家争鳴の観を呈し続けています。そうした議論や実践のなかで「本人の心理への理解とそれにもとづく対応」という最も基本的だが最も重要な視点が、往々にして置(続きを読む) ...

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(平成30年1月13日、27日) 【家族会】「しゃべるの会」第39回(ひきこもり編)、第40回(不登校編)

イベント概要 民間非営利研究機関「ヒューマン・スタジオ」が開催している、テキストと担当者付きの家族会。スタジオが配信しているメールマガジン『ごかいの部屋~不登校・ひきこもりから社会へ~』の新しい号をテキスト(対象号)に使用。筆者で(続きを読む) ...

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(平成29年10月9日)【イベント】ヒューマン・スタジオ『ごかいの部屋~不登校・ひきこもりから社会へ~』創刊15周年記念集会

概要 民間非営利研究所「ヒューマン・スタジオ」の看板業務であるメールマガジン『ごかいの部屋~不登校・ひきこもりから社会へ~』が創刊15周年を迎えます。そこで、創刊から15年経った日に、筆者による記念講演と、同メルマガまたはその一部(続きを読む) ...

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(平成29年7月8日、22日) 【家族会】「しゃべるの会」第37回(不登校編)、第38回(ひきこもり編)

イベント概要 民間非営利研究機関「ヒューマン・スタジオ」が開催している、テキストと担当者付きの家族会。スタジオが配信しているメールマガジン『ごかいの部屋~不登校・ひきこもりから社会へ~』の新しい号をテキスト(対象号)に使用。 筆者(続きを読む) ...

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(平成28年10月1日)不登校・ひきこもり 心のかたちを守る提言(いのり)

イベント概要 学校に行けない子、社会に出られないおとな。 「なぜ支援を拒む?」「何を求めてる?」「動き出したら解決?」 ・・・ヒューマン・スタジオと仲間たちが答えます! ・「学校に行かない子を学校に戻す」「社会に出ていない人を社会(続きを読む) ...

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【家族会紹介】しゃべるの会(ヒューマン・スタジオ)

不登校やひきこもりという状態になると、自宅に閉じこもっているため人間関係が家族だけにかぎられます。この状態が理解できない親は、本人の言動に戸惑い、本人への見方や接し方がわからず苦悩することになります。 そうした共通の悩みを分かち合(続きを読む) ...

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「文庫こころのクリニック」関口宏先生に訊いてみた。

横浜でカウンセリングルーム「文庫こころとからだの相談室」を開設、その後「文庫こころのクリニック」の院長となられ、ひきこもりを考える市民ネットワークの呼びかけ人でもある精神科医の関口宏先生に、ひきこもりの心理と親の対応の基本原則など(続きを読む) ...

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【イベント取材】「ひきこもりUX会議」で訊いてみた。【②丸山康彦さん】

2014年11月30日、東京都表参道にある東京ウィメンズプラザのホールで開催された「ひきこもりUX会議」。8人のプレゼンターを一人ひとつの記事で紹介し、多くの方にインタビューもさせていただきました。連載記事の第2弾は、丸山康彦さん(続きを読む) ...

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【保護者セミナー】保護者どうしで考える「在宅生活の質(QOL)って? 」(横浜)

非営利の相談機関ヒューマンスタジオは、3ヶ月に1度ひきこもり青年の保護者を対象に出会いと語り合いの場「しゃべるの会」を開催しています。 同じ立場のご家族同士が“しゃべる”ことで心理と対応のあり方について共有することができます。 今(続きを読む) ...

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