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何も解決できぬまま時間だけが過ぎてゆく

もう若者じゃない 中高年になってしまった 結局ひきこもりを卒業できなかった もう絶望的だなぁと感じる 若者ひきこもりでもまともな人生に戻るのは厳しいみたいだし 社会に期待したけどダメだった 誰も理解なんてしてくれない 理解しようと(続きを読む) ...

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殻に篭る人達

「叩くほど、響かぬ其の音(根)、キーボード」 必死なのはわかる。 うん、わかるよー でも、スマホやPCの前でいくらわめいても何も変わらないのよね。 茨城県 匿名(投稿日:2016年7月4日) ...

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ひきこもりの問題に取り組むこと。

ひきこもりの問題に関心を持ってから5年以上が経ち、 来年で6年目になる。 けれど、取り組みたいと思っている問題に、 きちんと取り組めずにいる。 ひきこもりの問題に関心を持ったのは、 はじめて求職活動をした際に利用した様々な支援機関(続きを読む) ...

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初めて投稿させていただきます

初めまして。自分は今二浪生なのですが昨年はほぼひきこもりになり今年は6月から小さな塾に行き始めて今に至ります。 もともと引きこもり気質だったこともあり、 中学あるいは小学校くらいから生きづらさを感じていました。休みの日に外出して友(続きを読む) ...

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言葉もない 俺たち

爆風スランプの「Runner」に出てくる歌詞で 「言葉もない おれたち」 っていう部分があって 昔から印象的だった。 例えば「ひきこもり」っていう言葉が 一般に広まったのが 1990年代後半?ぐらいかな? それまでは自分だけがこん(続きを読む) ...

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「非社交的社交性」を読んでみた。

非社交的社交性 大人になるということ (講談社現代新書) 中島義道 2013年 講談社現代新書 224ページ 「やがて死ぬこの自分が生きる問題」 著者の中島義道さんは1946年生まれの哲学者。大学教授を退職した後「哲学塾 カント」(続きを読む) ...

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そもそも、日本自体がひきこもり

引きこもりの長い人ならばわかるだろう。 親戚、近所の人、家族などが注ぐ、あの視線を。 蔑まれているような、敵意のある目。それは私個人の色眼鏡を通して見える、曲解された景色などでは決してない。 私たちが努力していないように見えるのは(続きを読む) ...

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ぽつり ぽつり

四方八方塞がりで、見渡す限り敵ばかり・・ 気付けばもう直ぐ30歳・・ 現実の何処にも 居場所なんてなく、皆こぞってこう言うの。 「死ね、死ね お前は死ね」ってそう言うの・・。 生きる場所を下さいと、お願いに行く度 渡されるのは不幸(続きを読む) ...

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「不登校・ひきこもりが終わるとき」を読んでみた。

不登校・ひきこもりが終わるとき 丸山康彦(相談機関「ヒューマン・スタジオ」代表) 2014年 ライフサポート社 336ページ ひきこもり経験から語る、当事者の胸中 著者の丸山さんは、神奈川県藤沢市にある民間非営利相談機関「ヒューマ(続きを読む) ...

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日記帳

「今日も一日家にいた」という文字が1週間、時には2週間、丁寧だったり、投げやりにその言葉が続く。 他に書いてあることといえば、晴れor雨、あと愚かにも一日の中で最も時間を費やした事、ゲームの略称がアルファベット2,3文字で書かれて(続きを読む) ...

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