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社会のコト

相模原市中学で、4階校舎から飛び降りた。

先月 県内 さがみはらの中学で、飛び降りて「意識不明」ですが、、「市は、その後、続報も記者会見も「ありません」私は、「神奈川県」ではさがみはらの対応が、不登校対策もが、ひきこもり支援も、「市が、黙ってることが、「弱いやつ早く死んでくれ、と感じました」事実説明すらないのら、生徒や市民の「存在の意味がない」だから 支援など意味がない 意味がないわけです。神奈川県は 表面では、 こういう対応してて、現実は、さがみはらは 飛び降り自殺しても 報道があっても 市は、だまってます。ここを読んでる方 ご意見ください。

神奈川県 うむ(投稿日:2018年7月28日)

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1つのコメントがあります。

  1. 神奈川県 うみ says:

    まさに疑問に感じられている通りなのだと思います。良くここでひきこもり差別を煽っているのはメディアだ、メディアだと言う意見がありますが、そもそもそのメディアを動かいているのは誰なのか?を今一度、冷静に考えてみれば、そのような悲しい事件に対する国、県、メディアの冷酷な態度が何故そうなのかが?少しずつ見えてくるのではないでしょうか?結局、国にとってはひきこもりだけに限らず、弱者に置かれてしまった人はお荷物でしかないというのが彼らの本音なのではないでしょうか?だから先日の杉田議員によるLGBTの人には生産性がないと言うあのような発言にもそれが現れているのだと思います。彼らにとっては、彼らの思惑通り従順に奴隷となってくれない人たちは皆お荷物と言う発想しかないのです。だから、この国の支援も本当の意味でも支援ではなく、弱者を騙したり、利用するだけの福祉と言う名の利権にしかならないのではないでしょうか?もういい加減、そのことに私たち自身が気づく時期に来ているように思います。でなければ本当に私たちには未来はやってこないのだと思います。

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