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悩んでるコト

おかしなせかい

県や市の相談窓口に行っても
セカンドハラスメントに遭って帰ってきた。

専門家も経験が無いからなのか
誤った見立てをして解決策を講じるあり様。

わからない人とは、何度話しても変わらない。

誰も信用できない。

神奈川県 ゼツ(投稿日:2019年8月24日)

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12つのコメントがあります。

  1. 東京都 鈴 says:

    ぶっちゃけ説教されるだけ
    ハローワーク職員と同じ

    ニートに鱈腹見下してた結果、何の対策も出来ない
    そしてニート以外の苦悩にしたがるので
    結果、ニートの為の支援など出来るはずも無く対策不十分のままって感じですかね

    それでいてニートを見下すんです 馬鹿過ぎて話になりませんね

  2. 埼玉県 そうじろう says:

    私も県の相談期間に行ったとき、とても嫌な人で、ひどく傷つけられた経験があります。保健所にも行きましたが、いまいちでした。相談相手は、合う合わないがあるので、合わないと思ったら、それ以上相談しないこと。そうしないと、自分が傷ついて、いいことはひとつもありません。
    今私は、苦しいとき、英会話の先生に相談しています。たまたまコーチングもやっている方でした。知り合いが、この方から英会話のレッスンを受けていて、私も最初は、英会話を習っていました。その方と話すとスッキリするので、時々相談にのってもらっています。
    相談相手は、いろいろ動いて、合う人を探していくしかないと思います。
    それと今私は、セラピーの講座を受講しています。これがなかなか面白いですし、自分のためにもなっています。これは、カルチャーセンターの講座なのですが、たまたま見つけました。自分で、心理の勉強をするのもいいと思います。

  3. 千葉県 通りすがり says:

    >専門家も経験が無いからなのか
    誤った見立てをして解決策を講じるあり様。

    凄く良くわかります。
    酷い時なんて就労支援の事業所のスタッフでもそうです。

    誤ったと言うか彼等は単純に所謂引きこもりやニートの経験を自分自身でしてきていないので表面上若しくは個人的な引きこもりのイメージ、自分自身で勉強してきた結果での対応をしているんじゃないかとたまに思います。
    だから仕事としてしているわけで、親身になって本気で受けもった人を一日でも早く自立させようとする人って少ないんじゃないのかなと。

    ここでも前にスタッフは勤務時間外でも勉強していると反論していた方が居ましたが、こういった問題って勉強ではなくコミュニケーションの問題だと思います。
    いくら勉強したって、当事者は、あぁテキストを見てきた対応だなって直ぐわかるし、そもそも職業の斡旋をするのだって仕事の一部なんだし勉強は関係ないでしょう。

  4. 神奈川県 おかしいです says:

    個人的な意見をいいます。役所の相談機関は、役所の都合のいい人がしてると思う。役所に意見言わない 人。そう考えれば どうでしょうか。

  5. 神奈川県 ぬま says:

    相手も人間なので間違いはあって当然だ。
    間違いをしない方が珍しいと思う。
    自分にも相手にも完璧を求めてしまってないか。
    3回はチャレンジしよう。
    相談するからには、一緒に悩む姿勢が大事だろう。

  6. 神奈川県 あき says:

    多分、なったことのない人はわからないと思います。
    元引きこもりだった方が支援をしている場所があります。
    ひき桜とかヒューウマン・スタジオとか行ってみたら、いかがでしょう?

  7. 山形県 紅さやか says:

    モラハラ相談員を氏名公表するくらいでないと、こういった問題は
    解決しないのではないでしょうか
    そもそもお説教は相談員の仕事ではなく、相談員個人の問題です
    ひきこもりがいかに社会生活をするにあたって不利なのか、わかりきって痛感してる人を前にわざわざ時間をかけてお説教をするのですから「与えられた仕事ちゃんとする気あるの?」と引きこもりでなくても思うんじゃないかなと思いますけど
    仕事と個人の区別がない人は私情を挟んでこういった仕事を好き嫌いで量り
    きちんとしないでしょうから相談する意味はありません
    利用者間で相談員の情報交換ができればこういった問題も減るのでは
    親身になってくれる人は必ずいると思います

  8. 神奈川県 おかし says:

    相談に行っても
    一緒に悩む姿勢はなかったよ。
    窓口の相談員の考えや意見が展開され
    提案を受けるだけでした。

    理解する姿勢ではなく
    支援者の考えに従わさせる為の窓口でした。

    理想を求め過ぎ等、あげあしを取り
    マウントを取るような支配系の人達とは
    離れるべきではないでしょうか。

  9. 神奈川県 ちこ says:

    役所などの対応、とても親身とは言えませんよね
    相談へ行く度にガッカリします

    今、また新たに繋がる先を見つけないと
    いけないが、なかなか動けません。

    話して分かってもらえない事が続くと
    疲れます

  10. 神奈川県 れもん says:

    『相談者(本人)ファースト』ではない関わり方を
    すると感じた場合は、
    早々に打ち切り、
    別の相手(相談員)に変更あるいは、
    そうじろうさん(No.2)のように
    別の場所で相談できる人との出会いを
    模索していったほうが良いと思います。

    「せっかく相談してくれている」など
    考えてしまうこともあると思いますが、
    その相手にこだわる必要は全くないですしね。

    相手も人間なので間違いはあって当然だ。
    間違いをしない方が珍しいと思う。

    ぬまさん(No.5)の仰るコメントについてですが、
    ハラスメントで関わる相談員(相手)の場合、
    『間違い』ではなく、『論外』です。
    次に会っても相談員(相手)の人間性や姿勢に振り回されて、
    相談者(本人)の傷がさらに深くなるだけでしょうね。

    相談員(相手)の暴走で
    相談者(本人)が引きずりまわされるようなことは
    あってはならないでしょう。
    言うまでもなく、
    相談員(相手)の脅迫的な姿勢や人格否定などは論外です。

    的外れではない丁寧に傾聴してくれる相談員(相手)と感じた場合は、
    「3回はチャレンジしよう」は一理ありますね。

    (一部修正)

  11. 神奈川県 れもん says:

    通りすがりさん(No.3)へ

    彼等は単純に所謂引きこもりやニートの経験を
    自分自身でしてきていないので表面上若しくは
    個人的な引きこもりのイメージ、
    自分自身で勉強してきた結果での対応を
    しているんじゃないかと

    仰る通りだと思います。
    テキストに書かれたマニュアルを見て理解したつもりなので、
    その内容に当てはまらない場面が出ると、
    主観によるイメージに頼ってしまうのでしょうね。

    そういえば、
    このサイトでも
    自称支援者の方がいますが、
    『相談者(当事者)ファースト』ではなく
    『相談員ファースト』というお考えでした。
    一人一人のオーダーに構ってられないので、
    一律にひとまとめに対応するから
    支援者に従えというお考えだったので、
    呆(あき)れました。

    ひきこもり当事者の相談や支援は
    本来であれば素人同然の人ではなく、
    もっと高度なスキルを持った人材の連携がないと
    提案は難しいでしょうね。
    しかし、仮にいくら高度なスキルがあたっとしても
    『相談員ファースト』というアプローチで関わる人は、
    相談者にとって害にしかならないことが多そうです。

    現段階では、
    相談者自身が見極めて、
    より良い人を選んでいくしかなさそうです。

    (一部修正)

  12. 神奈川県 れもん says:

    おかしさん(No.8)さんへ

    相談者を丸め込んで、
    派遣でもワーキングプアでもいいから、
    適当に就職させたら
    数字上は良くなるように見せかけることができるので、
    それしか考えていない相談員が多いのでしょうかね。

    質より(低質な)量ってことなんでしょうか。

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