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働くコト

外に出れない

働かなきゃいけない、分かってはいるけれど
外に出るのが怖い
25にもなって働いたことが無くて、バイトに応募しても何か言われるんじゃないかとか被害妄想ばかりが頭に過ぎって勇気が出ない
誰か助けて

神奈川県 皐月(投稿日:2019年8月29日)

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4つのコメントがあります。

  1. 埼玉県 そうじろう says:

    まずは働くということは横に置いておきましょう。働かなくてはと思えば思うほど、焦って苦しくなります。今とても苦しいと思うので、自分にプレゼントをしてほしいと思います。ずっと欲しかったものを買ってあげる。どこか旅行にいく。仕事以外では外に出られるのでしょうか?
    あと自分の気持ちのいい場所を探してほしいと思います。公園とか静かなカフェとか、ここにいると落ち着くという場所。
    また昔を振り返って、得意だったことや楽しかったことなどをやってみるというのもいいと思います。
    勇気のつけ方というのがあるのですが、それはまず小さな目標を立て、それをやって達成感を得るということです。これを繰り返していきます。そうやっていくうちに自信もついてきます。次はこういうことをやってみたいということも出てきます。
    それと、どこかに就職するということ以外の働き方を考えてみるのもいいんじゃないでしょうか。
    ひきこもりをマイナスととらえず、今を自分の武器を身につけるために使ってほしいと思います。自分のいいところを伸ばすのです。短所や不得意なことなんてもういいんです。自分の楽しいことや得意なことは何なのか常に考えてみてください。

  2. 埼玉県 jyucyo says:

    とりあえず履歴書なしで応募できる1日~1週間程度の短期のアルバイトや派遣に応募してみてはどうでしょうか。こちらから言わない限り相手も必要以上には踏み込んで聞いてきませんよ。

    面接というより担当者と応募者複数での説明会みたいなもので必要書類をその場で記入するだけです。ただ肉体労働系は避けたほうがいいでしょう(軽作業と書いてあっても実際は重労働だったりするものもありますから)

    採否は1週間後くらいにわかりますが、まずは採否よりも外に出て面接などを想定した事務的な話がができるようになることを目標としたほうがいいでしょう。

  3. 神奈川県 mugenkoutai says:

    ひきこもった経歴について聞かれるのはひきこもり、元ひきこもり問わず、常に付きまとう恐怖ですよね。

    私はこれに対し、セルフ突っ込みと親系のセリフで対処しています。

    セルフ突っ込みは、突っ込まれると嫌なことを先に自分で突っ込んでおくという、よく使われるテクニックです。

    私馬鹿だから、とか私太っているから、とかいうあれです。

    自分で先に自虐的に突っ込みを入れておくと、さらにかさにかかって責めてくる人はそうはいません。

    また、親系のセリフは、親に迷惑をかけた、とか、これ以上親に迷惑をかけたくない、とか、親に恩返しをしたいとか、親をダシにするセリフです。

    これは、私の乏しい経験からですが、それ以上厳しく追及しにくい雰囲気を作るのに、それなりに有効だと思います。

    急に経歴の空白について聞かれたときにも重宝すると思います。

    面接なら、学校でうまくいかず、何年も仕事をせず、本当に親に迷惑をかけてしまいました。

    これ以上迷惑をかけられないと思い、このバイトに応募しました、みたいな感じで先に自分で突っ込んでおくわけです。

    バイトの面接ですが、面接を受けるのは相当キツイとはおもいますが、受けて結果通知を待つ間は、すでにあなたはひきこもりではなく、求職中の若者なわけです。

    なんの恥じるところもなく、堂々とゲームなりなんなり好きな事をして過ごせばいいのです。

    もし落とされたとしても、働く意思を持った人間に機会を与えない社会の責任であって、自分には何も責任はない、と言えなくもないわけで、採用されたら見ず知らずの人たちと働き始めなくてはならないことを考えると、むしろ落とされてほっとする、まであると言えます。

    私もひきこもりからバイトを始めるまでに5、6回面接で落とされましたが、遊園地のキャストや、自動車の期間工など、今から考えるともし万一採用されていたらどうなっていたか、とぞっとするような無理目の所にまで応募していた記憶があります。

    要するにできるだけ気楽に始めたほうがいい、ということですが、そうはいってもできないことはできないものなので、バイトが無理そうでしたら、自分が何とかできそうで、やってみてもいいと思える物を探したほうが建設的かもしれません。

  4. 東京都 わかる says:

    分かります。僕なんて40代後半で空白が10年以上もあるので、実際に酷いことを言われることがあります。でもここ2年ほどで、3社に合格してアルバイトや契約社員や正社員などで働くことが出来ました。

    まずは履歴書は気楽に出しましょう。出しても面接に呼ばれるのは数回に1回なので、あまりビクビクしなくていいです。最近は紙に書かずにメールで送ることもできますし、求人サイトならボタンを押すだけで楽ちんです。履歴書の書き方が分からない場合は、ハローワークに行けば教えてくれます。

    あとは着るものです。見た目さえ立派なら、経歴なんてテキトーでも押し切れます。スーツとワイシャツを着ていけば、多少挙動不審でもなんとかなります。

    「履歴書なしで応募できる1日~1週間程度の短期のアルバイトや派遣」はお勧めしません。同僚のレベルが低くて人間関係が最悪です。工場や飲食、肉体労働もよした方がいいです。ありんこのような扱いでこき使われますし、殴って教育みたいな所に捕まると最悪です。

    25歳ですから若手を育てる意欲がある会社か、若い人を雇い慣れている大手の派遣会社が良いです。無料でワープロを教えてくれたり、プログラミングを教えてくれるような所があります。

    自分は何が向いているんだろう?何もできないのに応募していいんだろうか?怖い!なんて考えだすと、応募できなくなります。25~35歳くらいまでなら何にも出来なくていいんです。とりあえず入れる所・入りたいところに入ってから、必要なことは必要に応じて勉強して、向いてなかったら逃げ出すを繰り返しましょう。どーうしても勇気が出なかったら、ハローワークの職業訓練が良いです。3か月くらい通っていれば、すっかり慣れて外出できるようになります。

    最後に、面接でひどいことを言われたら、すぐに帰ったほうがいいです。面接でひどいことを言うのは労働者を安く買いたたくテクニックです。失礼極まりないことを言って心を折って・罪悪感を持たせてから、仕方がないから雇ってやる・助けてやると恩を着せて、3K職種に押し込むのです。

    少子化のおかげで、若い人は引く手あまたです(うらやまし~ぞ)。成人後は1年歳をとるごとに価値が下がっていく・何かできないと雇ってもらえない・教育してもらえないので、お早めに。

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