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自立のコト

ひきこもり30代

10年近いひきこもりです。支援機関を使用してたりもがきましたが、停滞してひきこもっています。社会の力を借りて死ぬまでひきこもるかもしれません。
話はかわりますが、日本、韓国、中国でも横たわり族、さとり世代、足るを知る、頑張らない、ダウンシフター、ミニマリストなど資本主義に期待しないで生きていく思想は育ちつつあります。
そういうものをひきこもり的に参考にして行きたいです。

神奈川県 あるふぁ(投稿日:2021年6月11日)

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1つのコメントがあります。

  1. 神奈川県 エビry(のトマトクリームパスタは~) says:

    はじめまして。
    「資本主義に期待しないで生きていく思想」が育ちつつあるという点に、大変共感いたしました。

    自分が、”ひきこもり”という生活状態になってしまった今、
    (本当は表現として、この”ひきこもり”という言葉を自分も使用することに違和感をもっています)

    どうやって生きていくか、具体的な問題では、
    どうやって一般労働者階級の私が生活費を稼げばいいのかと、
    暗中模索しつつ学んでいるなかで、主として考えているのが、
    まさに投稿者さんが仰っているところです。

    資本中心という体制の仕組みのなかで(社会・世の中・もちろん学校も)、
    自分は周りの人間と歩調を合わし続けることが出来なかった。
    そんな私は、努力を怠っている人間なのか。
    大きな力で既に決められているレールに乗れず、みんなとの和を乱し、(ある一方の基準から計った)生産力がないから、 そんな人間は罪人同然なのか。

    当然それは違います。

    “ひきこもり”と呼ばれている人々が、最も今の時代や社会の「闇」や「病理」に気付いていると思っています。
    それなのに、肝心の”ひきこもり”の支援や相談や、当事者会までもが、
    一切そんな話にはならない。
    それどころか、最悪は、そんな社会や体制を拒否して引きこもった”ひきこもり”に対し、
    またその社会へ適合できるような”支援”をすることが、”支援”だと思っている。
    これは私達からしてみれば、とても奇妙でまったく不可解なことではないでしょうか。

    仰るように、生きていく道は一つではないはずです。

    でるた より。

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