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社会のコト

ひきこもり増加の理由

今の時代、ひきこもりが増加しているのはなぜですか?

神奈川県 なお(投稿日:2021年11月24日)

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9つのコメントがあります。

  1. 東京都 めろん says:

    増加というより、長期化、重症化の家庭が本格的にやばくなって目立ってきただけでは?8050とか、、、、、 若年層はそんなに多くないと思います。

  2. 神奈川県 匿名 says:

    まともな人が生きられる社会ではなくなって
    しまったからだと思います

  3. 兵庫県 アラ says:

    パワハラやイジメの横行も一因になってるのではと思う。

  4. 東京都 匿名 says:

    例えば 旭川でおきた自殺事件で まわりの人は 見てみぬふりしないと 自分が やられる まじめにおかしいとか いう人間や ひどい目にあって病気になる人が ひきこもりです。同調してない人が
    こころの病に なります。嘘 ごまかし いじわる そんな世の中で
    ひきこもりにならない 人は 感覚が 麻痺してるのでしょう。人の痛みが わからない 人間でしょう。孤立死亡が 止まらないのです。貧困も ひろがり 事件だらけです。政治が 悪いでしょう。
    そう思いませんか。日本は 相当 悪くなってます。

  5. 東京都 その通り says:

    ヤフーコメントの引きこもり関係のコメントって
    ほかのことなら大問題の言い方の発言ばかりですが
    引きこもり・ニートだと
    何を言ってもいいと感じのひどいコメントばかりです
    ああいう発言が引きこもり当事者が世間に恐怖を感じて引きこもり悪化を招いているのです

  6. 北海道 抹茶 says:

    パワハラ、いじめは昔からあったし可視化されただけだと思う。
    パワハラと言うか暴力は昔の方があったし(それこそ昭和の頃の部活は暴言は当たり前だった)精神疾患の人も昔は可視化されずに精神病院に長期収容されていた。

  7. 東京都 そうりゅう says:

    様々な要因が考えられると思いますが、あくまで自分の感覚の意見を書いておきますね。
    抽象的な表現になってしまいますが「現代社会の基本が競争であるにもかかわらず、競争が苦手な人間でも生きていける仕組みが備わっていないから」だと思います。
    競争自体は技術の発展等にメリットがあるので悪いことだと思いませんが、問題はそれについていけない、苦手な方達でも安心して生きていけるシステムが社会に存在していないことではないでしょうか。
    飛躍しますが、例えば、月10万円以上のベーシックインカムや、ひきこもりの方でも安心して働く事ができ、かつ一定水準の収入が保証されている雇用システムがあれば、不安の全ての解消とは言わなくても、大部分の安心感に繋がり、ここまでひきこもりになる方の人数も増えていないのではないでしょうか。
    安心感とは「人との繋がり」で得られる物で「カネ・就労」は問題ではないという主張もありますが、大多数の人にとっては両方備わって得られる物だと思いますし、やはり現実から考えて、生きていく以上、片方だけを無視して語ることは難しいと思います。
    ちなみに、経済評論家や元議員さんの中には、上記ベーシックインカムや基礎年金の最低受給額20万円以上等の提言をしている方達もおられます。彼らによれば、それでも日本が深刻な状態に陥ることは考えられないそうです。
    個人的に、現代社会に生きていて、ひきこもりの人数が多いことに違和感を感じる人は少ないのではないかと思います。
    そして、それを仕方ないと思ったり、自己責任の一言で済ませてしまうのは、やっぱり間違っていると私は思います。

  8. 千葉県 モノ says:

    日本型の労働システムまたは社会システムの限界だと思います。なのに従来のシステムを変えようとしない。レールに乗れないと「落ちこぼれ」だの「社会不適合者」だの罵られます。

  9. 神奈川県 HG says:

    「豊かで平和な社会である」主張するためにと貧困と暴力に関わる事柄が排除または被差別化したことによると思います。 近年では特に失業者を「パワハラ被害者」とし、「心の悩みを抱えている」のだと論理を捻じ曲げ、責任を押し付けたものです。

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