• 投稿はこちら
  • 投稿する前に
  • 支援情報はこちら
  • 親☆スタはこちら

こんにちは!

わたしたち星すずはり、星こゆるぎと申します。 このサイトを管理している公式ナビゲーターです、Twitterフォローよろしくね! ひきスタ公式ナビゲーター・すずはりとこゆるぎ

すずはりのTwitterだよ!

(令和5年1月20日)大和市こもりびと支援講演会「こもりびとと地域社会 ~こもりびと支援条例制定によせて~」

概要 ・市は、令和4年9月に「こもりびと支援条例」を制定しました。 ・これは、こもりびとや、その家族等に対する理解を深め、当事者が再び社会とつながることを望んだ場合に、いつでも手を差し伸べられる社会を目指したものです。 ・条例に対(続きを読む) ...

もっと読む

(令和5年1月14日)【オンライン】不登校・ひきこもり親御さんのための雑談会~みんなで話そう不登校・ひきこもり~

概要 お茶を飲みながらごゆるりとご参加できる家族会です。 お子さんが不登校・ひきこもり状態でどうしたらいいかわからない。誰に話せばいいのかわからず途方にくれるお子さんの気持ちが分からずどうしていいのかわからない。そんな方に向けた「(続きを読む) ...

もっと読む

(令和5年1月21日、22日)【家族会】ヒューマン・スタジオ「しゃべるの会」第77、78回

概要 メールマガジン(メルマガ)の新しい号をテキストに使用する独自の家族会として3ヵ月ごとに開催している標記の会、次回「ひきこもり編」は1月21日(土)に「逗子文化プラザ・市民交流センター」とZOOMで、「不登校編」は22日(日)(続きを読む) ...

もっと読む

(令和5年2月17日)「わが子」の職業的自立のために親・家族だからできること~ニートやひきこもり状態の若者理解と自立支援~

イベント概要 就職・仕事・将来に対して、動き出せない「わが子」を家族はどのように支えていけばよいのか…不安な気持ちを一人で抱え、悩み続けていませんか?本セミナーでは、ニートやひきこもりの状態等にある「わが子」への家族だからこそでき(続きを読む) ...

もっと読む

(令和4年12月22日)【オンライン】学校へ行かない生き方って知ってる?~元祖不登校、同級生の2人がオーストラリアと沖縄から語る~

概要 沖縄で若者支援を行う金城氏、オーストラリア等海外を中心に若者支援を行う山本氏。2人の元祖不登校児が経験してきた事や、支援してきた若者たちとの活動をもとに学校へ行かない生き方を存分に語ります。ウェビナー形式ですので顔出しなどあ(続きを読む) ...

もっと読む

(令和4年12月24日)【家族向け】一般社団法人 OSDよりそいネットワーク サロン

概要 同じ悩みを持った方とお話したい方、初めて人と接してみたい方、息抜きしたい方、当事者、ご家族の方、複数のカウンセラーがお待ちしております。その他障害年金のご相談も対応しております。当事者、ご家族、支援者が気軽に話せる場です。ご(続きを読む) ...

もっと読む

「8050」の家族からはどのような相談があるのか 一般社団法人 OSDよりそいネットワークに訊いてみた。

80代の親が50代の子の生活を支える「8050問題」。ひきこもりの長期高年齢化により、家族だけの力では経済的にも精神的にも支え切れなくなる深刻なケースが見られます。特に親御さんが気にされるのが、「自分が亡くなった後の子どもの生活」(続きを読む) ...

もっと読む

(令和4年12月17日)【家族向け】ヒューマン・スタジオ「ダべるの会」

概要 不登校とおとなのひきこもり合同という稀有な家族会「ダべるの会」が、来たる12月17日(土)午後に通算12回目の開催となります。 この1年の不登校/ひきこもりをめぐる動向を報告したあと、フリートークを行います。幅広い年齢層の本(続きを読む) ...

もっと読む

(令和5年1月18日)【家族向け】「わが子」の職業的自立のために親・家族だからできること~ニートやひきこもり状態の若者理解と自立支援~

イベント概要 就職・仕事・将来に対して、動き出せない「わが子」を家族はどのように支えていけばよいのか…不安な気持ちを一人で抱え、悩み続けていませんか?本セミナーでは、ニートやひきこもりの状態等にある「わが子」への家族だからこそでき(続きを読む) ...

もっと読む

(令和4年11月5日)【家族向け】ヒューマン・スタジオ「第76回しゃべるの会 ひきこもり編」

概要 民間非営利相談機関「ヒューマン・スタジオ」が開催している、テキストと担当者付きの家族会。スタジオが配信しているメールマガジン『ごかいの部屋~不登校・ひきこもりから社会へ~』の新しい号(対象号)に掲載した文章をテキストに使用。(続きを読む) ...

もっと読む
« 古い記事へ